| 入ゼミ代表 | |||||||||||||||||||
| 誕生日: | 3月16日 | ![]() |
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| 血液型: | B | ||||||||||||||||||
| 趣味・特技: | ピアノ, 音楽鑑賞, 美女鑑賞, 野球観戦 | ||||||||||||||||||
| 所属団体: | 慶應・桐朋ピアノソサィエティ | ||||||||||||||||||
| 出身高校: | 普連土学園高校 (東京) | ||||||||||||||||||
| 好きな有名人: | YUKI | ||||||||||||||||||
| 今一番欲しいもの: | タイピング地獄&ピアノ連打に負けない強靭な指。 | ||||||||||||||||||
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| 理想のタイプ: | 頭が良く面倒見の良いお兄ちゃんタイプ。レット・バトラーみたいな。 | ||||||||||||||||||
| 好きな言葉: | 「明日は明日の風が吹く」, 「謙虚」 | ||||||||||||||||||
| 風と共に去りぬ, 名探偵コナン,ONE PIECE | |||||||||||||||||||
| 好きな本・漫画: | |||||||||||||||||||
| 好きな映画: | インスタント沼 | ||||||||||||||||||
| 好きな音楽: | ロック, クラシック, ハロプロ全般 | ||||||||||||||||||
| 休日の過ごし方: | やるせないくらい寝るけどほんとは外出たい | ||||||||||||||||||
| 尊敬する人: | 親, 中学受検でお世話になった先生方 | ||||||||||||||||||
| 好きなマーケティング用語: | ニッチ, ロイヤルティ | ||||||||||||||||||
| 好きなラーメン: | たまに食べるチキンラーメン | ||||||||||||||||||
| 好きな場所: | お布団の中 | ||||||||||||||||||
| <自己SWOT分析> | |||||||||||||||||||
| S: W: O: T: |
黒髪ロングストレート、髪の香り、夕方まで長持ち 眠いと不機嫌になる、一人の時間がマスト、などThe B型な性格 頭が空っぽなので伸びしろいっぱい 終電が・・・(;゚Д゚)! |
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| <自分という製品の説明> | |||||||||||||||||||
| スタイル: コミュ力: 経験値: 板書力: 体力: |
全体的にバランスがなんか笑える(笑)あと、乾燥肌です。 人見知り全開 私が見てきた世界はとても狭いと思います。世界は広い! 率先して書きたい人。グル学のホワイトボードペンの補充は任せろ(`・ω・´) 学校来るまでに7割使い果たしてます。千葉遠い(;´Д`) にこにこだけは営業じゃありません(>_<) |
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| 小野ゼミ生になって実感した事: | 意味のない書式ルールなどない!! | ||||||||||||||||||
| 小野ゼミに入会した理由: | 自分を一番成長させられると思ったから。 | ||||||||||||||||||
| 先生へ一言: | いつも穏やかな表情で見守ってくださる先生かステキです! | ||||||||||||||||||
| 院生へ一言: | 的確で優しい指摘がやる気に繋がっています。 | ||||||||||||||||||
| 10期生へ一言: | キャラの立て方教えてください。コトラーの誤字脱字気をつけます。 | ||||||||||||||||||
| これから入る後輩へ一言: | 3年生以降のスクールライフ・クオリテイを左右するのはゼミです。一生懸命になったほうが幸せになると思います。 | ||||||||||||||||||
| 同期からの一言: | |||||||||||||||||||
| 「お互い、いい恋しましょう。」(蓮岡) 「入ゼミではかわいい子狩りするしか!!!」(伊礼) 「にこにこ委員長。入ゼミがんばろうぞ。」(石塚) 「想像してた以上にずばっ!と言うから、聞いててめっちゃ楽しい!」(小平) 「いいキャラ!今後もそのままで」(久米) 「ほんとに笑顔がいい!」(長澤) 「笑いのツボが浅いよね。」(内藤) 「俺は知っている笑」(西本) 「かつての人見知りキャラが、とても懐かしい。」(佐藤和) 「カルチャーショックをお―こすほーど時代を変えようぜ!!」(佐藤優) 「ニコニコの肩書きは贈呈します。勝てる気がしません。笑顔のまぶしさが違いました。ごめんなさい。」(住田) 「コトラーをやってるときの姿勢がすごいです(笑)」(立松) 「笑顔教えて欲しい。」(土屋) 「いつもなにかにアタフタしてるイメージがw」(津田) |
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| 最後にコメント: | 学習面・キャラ面において、小野ゼミでもっともっと存在感のある人間になりたいです。毎日精進します。 | ||||||||||||||||||
| メールアドレス: | prism.66db@ | rk2.so-net.ne.jp | |||||||||||||||||
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| <三田祭・慶応四分野インゼミ研究報告会用論文> (2013.11) | |||||||||||||||||||
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ワケあり商品とは正規品としての規格を満たしていない商品を、その欠陥部分を明記したうえで値引きして販売している商品のことである。 値引きは価格知覚を下げるため、シグナリング効果によって、知覚品質も下がると考えられる。 しかし、ワケあり商品は欠陥部分が明記されるため、そのことが、価格が品質に及ぼす影響を緩衝するかもしれない。 本論は、そのような緩衝効果を接写したワケあり商品購買意図の規定要因モデルを構築し、実証する。
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| <三田論プロジェクトを終えて> (2013.12) | |||||||||||||||||||
| 論文執筆は、自己嫌悪との戦いであった。 論文執筆が始まった7月、「論文を執筆する」 ということを誰もしたことがなかったため、どのように進めてよいか全くわからなかった。 自分たちなりに進めてみても、それが正しい道筋なのか、本当に進んでいるのか全くわからなかった。 その焦燥感や不安を代表である久米くんにぶつけてしまっていたのは本当に申し訳なかった。 夏休み中は、私のわがままでアルバイトを沢山入れてしまった。 そのため、気がついたら論文の方向性を皆が決めてくれて、気がついたらパス図が出来上がっていた、という感覚が強い。 その頃、何もできていない自分の非力さや申し訳なさから自己嫌悪に陥りフラストレーションはどんどん溜まっていった。 また、インゼミの 「ワケあり商品」 というテーマを言いだしたのは他でもない、私であった。 マケ論や関マケの論文が終盤を迎えるにつれて、面白みを増していくのに対し、インゼミの論文は見劣りするのではないだろうか、歴代の小野ゼミ生の論文のレベルに遠く及んでいないのではないか、その原因はテーマにあるのではないかなど、自己嫌悪はとどまるところを知らなかった。 なんとか力になりたい、その一心で頑張ったのは 「多母集団同時分析を伴った共分散構造分析」 であった。 しかし、これもなんとも中途半端な結果に終わってしまった。 目玉の仮説の1つは潰れてしまうし、どのように分析をするかという手順ばかりにとらわれ、多母集団同時分析がどのような分析なのかに関して、理解を深めることが疎かになってしまったのではないだろうか。 後の質疑応答練習で、分析について突っ込まれると何も答えられず後悔は深まるばかりであった。 そしてまた、「私、一体なんの役に立てるのだろう…」 という自己嫌悪に陥るのであった。 せめて、論文執筆だけは役に立ちたい! と思い、分析の第4章に意気揚々と乗り出した。 しかし、多少自信のあった日本語力も全く力になれないことがわかり、商学会賞締切前に私の心は完全に折れていた。 10期生と大学院生を総動員して、インゼミ論文の大工事をしていただいている間、感謝の気持ちだけでなく、いたたまれない気持ちでもいっぱいであった。 そして、また 「私って(以下略)」。 論文は (三田祭前の2徹を通じて) なんとか完成し、残すところは発表だけとなってしまった。 発表だけは今までで一番練習した。過去に行ってきたプレゼンでは、そんなに不器用な方ではないので、2・3回練習すればそれなりのプレゼンができていた。 しかし、今回は論文の集大成であり 「次」 がない。 もうこれ以上後悔も自己嫌悪も嫌だった。 発表前1週間毎日練習。質疑応答集も作成し、発表3分前まで練習した。 万全の準備をして行ったプレゼン本番。 この景色は一生忘れないであろう。 大勢が自分の話に耳を傾けてくれる快感。 他を圧倒するようなクオリティでできたプレゼン。 盛大な拍手。 「何も間違ってなかった!」 と、強く実感し、今までの不安や自己嫌悪を全て吹き飛ばしてくれた。 何より嬉しかったのは、お世話になった上級生方に、「今までのプレゼンで一番よかった!」 と褒められたことだった。 論文完成は先生のお力がなければ達成できなかっただろう。 私たちのために徹夜してくださった熱意に感謝しています。 また、大学院生を含む上級生の皆さんにも、感謝してもし足りないくらい感謝しております。 最後にこんなにダメで、自己嫌悪陥りがちで、でも無駄に我が強くて議論引かないし、文句ばっかりでどうしようもない私とグループワークをしてくださったインゼミチームに一言ずつ感謝のメッセージを残したい。 久米へ。 代表お疲れ様。 後は色紙見てね。 ありがとう。 石塚へ。 入ゼミも一緒だし、飽きずに私の面倒みてくれてありがとう。 小平へ。 私の心の拠り所でいてくれてありがとう。 地球に愛を!小平に肉を!! 和也へ。 論文の全ての活動に関与して支えてくれてありがとう。 インゼミ裏代表は和也だと思います。 他のグループはスタートダッシュ切ったり、後半怒涛の追い上げをしたりだったけど、 「安全運転・常に時速40km」 的なインゼミが大好きでした。 真面目で時間通り登校し、無駄に長くは集まらない。 また、徹夜をシフト制にすることで誰かしら生き残るという姿勢。 メンバーのパワーバランスも取れていて、仲悪いなりに (笑) 最高のチームだったと思います。 私の大切なチームです! 本当にありがとう。 |
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| <2013年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告>(2014.2) | |||||||||||||||||||
| 「商学会賞受賞報告(11期インゼミ)」 | |||||||||||||||||||
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| <夏ケース資料作成プロジェクト> (2014.9) | |||||||||||||||||||
| 「最後のプレミアムビール戦争」 | |||||||||||||||||||
| 伝統の 「ヱビスビール」 と 「ヱビスビール」 の売上を上回った 「ザ・プレミアム・モルツ」が分け合う、プレミアムビール市場に対して、2013年、業界首位のアサヒビールが、「アサヒスーパードライ ―ドライプレミアム―」 を発売して本格参入した。 一方、業界第2位のキリンビールは、販売経路を限定して 「グランキリン」 および 「一番搾りプレミアム」を販売するに留まっている。 同社が、今後いかなる戦略を採用すべきかが本ケースの焦点である。 | |||||||||||||||||||
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| <卒業論文> (2014.12) | |||||||||||||||||||
| 「高価格・高品質帯へのライン拡張が消費者の既存製品評価に及ぼす影響」 |
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| 高価格・高品質帯へとカテゴリー拡張を行うと、消費者の拡張ブランドの評価は高まり、結果として既存製品の評価も高まると言われている。 しかし、 既存製品と同じカテゴリーに新製品を展開するライン拡張の場合には、高価格・高品質帯の拡張新製品を発売した結果、既存製品の評価は低まるかもしれない。 本論は、このような高価格・高品質帯へのライン拡張が消費者の既存製品評価に及ぼす、カテゴリー拡張時とは異なる影響について吟味する。 | |||||||||||||||||||
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| <2014年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2015.2) |
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| 「夏合宿ケースメソッド紹介」 | |||||||||||||||||||
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<卒業記念エッセイ(2014年度OB・OG会誌所収)> (2015.2)
「スキマ産業失敗者の結末」