| 広報 Webデザイナー | ||||||||||||||
| 誕生日: | 11月17日 | ![]() |
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| 血液型: | A | |||||||||||||
| 趣味・特技: | ドライブ, カメラ, 工作等々ものづくり。 | |||||||||||||
| 所属団体: | 霞会, 日吉剣友会 | |||||||||||||
| 出身高校: | 長田高校 (兵庫) | |||||||||||||
| 好きな有名人: | 佐藤浩市, ジェームズ・ボンド | |||||||||||||
| 今一番欲しいもの: | E46-M3 | |||||||||||||
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| 理想のタイプ: | 言葉では言い表せないよね。 | |||||||||||||
| 好きな言葉: | 静かに、深く、熱く。 | |||||||||||||
| 資本主義と自由(暫定) | ||||||||||||||
| 好きな本・漫画: | ||||||||||||||
| 好きな映画: | 007, トランスポーター | |||||||||||||
| 好きな音楽: | 初音ミク | |||||||||||||
| 休日の過ごし方: | とりあえず外に出る! | |||||||||||||
| 尊敬する人: | 友人 | |||||||||||||
| 好きなマーケティング用語: | イノベーションのジレンマ | |||||||||||||
| 好きなラーメン: | 一風堂 | |||||||||||||
| 好きな場所: | 開放的なところ | |||||||||||||
| <自己SWOT分析> | ||||||||||||||
| S: W: O: T: |
ラディカルな思考 出たとこ勝負 開放的な空気 冷ややかな目 |
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| <自分という製品の説明> | ||||||||||||||
| スタイル: コミュ力: 経験値: よくしゃべる度: よくすべる度: マニアック度: |
実は客観的に評価すべきだと思うけど 落ち着いてしゃべりたい 世の中にはすごい人がいっぱいいる... なんでも聞いたり言ったりしないと気が済まないかも しゃべった後大切。 結構身の回りの物にはこだわる派。 |
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| 小野ゼミ生になって実感した事: | 南校舎素晴らしい。 | |||||||||||||
| 小野ゼミに入会した理由: | 頭でっかちは良くないと思った。 | |||||||||||||
| 先生へ一言: | 自分なりに精一杯努力してまいりますので、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いします。 | |||||||||||||
| 院生へ一言: | 先輩の背中を目指して頑張ります! | |||||||||||||
| 10期生へ一言: | どうか見捨てないでください! | |||||||||||||
| これから入る後輩へ一言: | 未来はわくわくするものだと思う。 | |||||||||||||
| 同期からの一言: | ||||||||||||||
| 「彼女と末永くお幸せに!!!」(蓮岡) 「ランボルギーニ・ガヤルドで200km出してもらったことあるが、マジキチだった」(伊礼) 「自分に正直なところがかっこいい」(石塚) 「なんか珍しいもの持ってるイメージ!パソコンにも詳しいよね!」(小平) 「彼女の写真が車だった(笑)」(久米) 「パソコン、iPhoneよろしく!」(長澤) 「車好きすぎて若干引いてます。」(内藤) 「ギャグの使いどころ間違えなければ、無敵だよ!合宿下見の運転手さんとしてお忘れなく。」(佐藤和) 「アイパッドちょうだい!」(佐藤優) 「君の持っている自信に満ちあふれた感じを私に少しばかり恵んでください。」(住田) 「イヤホンが気になる気になる」(立松) 「写真たくさん撮ってください。」(土屋) 「今度ドライブに連れてけください」(津田) 「イヤホンを大切にしてください(笑) 真っ直ぐだね。」(山田) |
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| 最後にコメント: | とりあえず、S54のように緻密に、そしてその足周りのように安定したしなやかな人間になりたい。 | |||||||||||||
| メールアドレス: | westbase.jp@ | gmail.com | ||||||||||||
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| <三田祭・関東学生マーケティング大会用論文> (2013.11) | ||||||||||||||
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ゲーミフィケーションとは、人を夢中にさせるゲームのメカニズムを応用し、ゲーム以外の分野で利用者の行動を促す手法である。 本論は,夢中になる感覚を意味する 「フロー」 概念に注目してフロー理論を援用し、セールス・プロモーションのゲーミフィケーションにとって必要な要素とは何か、そして、そのような新しいセールス・プロモーションが消費者行動にどのような影響を及ぼすのかといった疑問に関して、独自の概念モデルを構築して、実証分析を行った。
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| <三田論プロジェクトを終えて> (2013.12) | ||||||||||||||
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自分の所属する論文チームを振り返って、今思うことは、この関マケのプロジェクトが、単なる論文を書くこと以上のことを教えてくれるということである。 以下それを、執筆過程と本番当日の2点を中心に、我が稚拙な日本語で表現していきたい。 そして、最後にそれらを経た上で感謝の意を表したいと思う。
1点目に、論文執筆過程は、1つの論文を書く限り、個人作業も含めて発表の場以外すべてグループワークである。 紙面の関係上、このグループワークという過程から学んだ事の中で1つだけを、ここに記そうと思う。 まず前提として大切なのは、他者が自分とは異なる思考プロセスをたどるものであるということである。 一言でいえば我が関マケのメンバーはプライドが高い。 それゆえ各自が独自の論理に基づく考えを持っている。 つまり多様性がある。 そのためこれを1つのコンセンサスに集約することは非常に難しいものであった。 自分がいいと思ったアイデアは他者に納得されず、他者がいいと思ったアイデアはまた他者に納得されず… (こういう形を取りながら、その議論の題材も次々に代わりながら、8月までは過ごしたのだった。) このプロセスから自分はあることを考えた。 時に説得的な意見と説得的でない意見の違い、簡単に言えば通る意見と通らない意見の違い (意見が通る人と通らない人の違いともいえる笑) である。 それに対し今感覚として思うのは、「説得的な意見に必要なのは、情という要素を無視すると、最後には明確な論理しかないのではないだろうか。」 というものである。そして言うまでもなく、我々関マケメンバーを超えて、圧倒的で明確な論理を持ち、さらにその論理の先の展望を我々に示してくれたのは、やはり小野先生であった。 ゆえに小野先生のお力添えがなければ、我々はいつまでも議論を続け、論文の完成はもっと遅く、さらには完成を見なかったであろう。 2点目にこれらのグループワークはすべて11月30日に行われる関マケ本番発表に向けて進んでいた。 つまりグループワークというプロセスを経た後は、発表という点が最後にあるわけである。 この発表では 「結果を残すことの難しさ」 を感じた。 関マケは、論文を基に提案を作り、プレゼンをし、それが実務家に評価される点に他の論文チームと異なる独自性があり、我々が目指すものであった。 そこで我々は、できうる限りの努力を注いだ。 少なくとも自分は、個人的な思いもあって、いまだ人生かつてないほどにプレゼンテーションの練習を行った。 しかしながら本番当日、我々のプレゼンは一次審査で終わることとなった。 この悔しさを書き始めるときりがない。 しかし自分はこの時、「どれだけ努力しても報われない時がある」 という世知辛さも改めて感じた。 もちろんこんな言葉で流せるほどの悔しさではなく、公園で叫んだりもしたが、やはり、努力しても結果が出ない時があるのだと感じた。 これを感じることができたのも、この論文、そしてチームで優勝するために6か月、そして最後の数週間これまでにない努力をしたからだと思う。 ちなみに、ゆえに努力しても結果が出ないから努力しない、のではなく、これからは自分が思う以上の努力をしなければ、確実な結果は得られないということを考え、今まで以上に結果を求めて努力していこうと思う。 少なくとも今回は結果が残せなかったのだから。 (論文賞をいただけたことはもちろん光栄でした) 最後に忘れてはならないのが、やはり 「感謝」 である。 まずは上記のような論文執筆、発表にあたって、ご指導くださった小野先生以下すべての方々にお礼を申し上げたい。 我々関マケチームだけでは、論文の完成は本当にありえなかっただろう。 本当にありがとうございました。 加えてこの執筆過程と発表の場をともに歩ませていただき、何よりも充実した6か月間を送らせていただいた11期関マケメンバーには本当に感謝したい。 いろいろあったけど、この5人で本当に良かったと思う。 本当にありがとう!! |
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| <2013年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告>(2014.2) | ||||||||||||||
| 「商学会賞受賞報告 (11期関マケ)」 | ||||||||||||||
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| <夏ケース資料作成プロジェクト> (2014.9) | ||||||||||||||
| 「最後のプレミアムビール戦争」 | ||||||||||||||
| 伝統の 「ヱビスビール」 と 「ヱビスビール」 の売上を上回った 「ザ・プレミアム・モルツ」が分け合う、プレミアムビール市場に対して、2013年、業界首位のアサヒビールが、「アサヒスーパードライ ―ドライプレミアム―」 を発売して本格参入した。 一方、業界第2位のキリンビールは、販売経路を限定して 「グランキリン」 および 「一番搾りプレミアム」 を販売するに留まっている。 同社が、今後いかなる戦略を採用すべきかが本ケースの焦点である。 | ||||||||||||||
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| <卒業論文> (2015.1) | ||||||||||||||
| 「既存製品の一部の特徴に特化した新製品の登場が 既存製品に対する態度に及ぼす影響」 |
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| 近年、ミラーレス一眼やコンビニコーヒー等、既存製品の一部の特徴に特化した新製品が注目を集めている。 しかし、こうした新製品へとブランドスイッチを行う消費者が存在する一方、かえって既存製品に対して好ましい態度を形成する消費者も存在する。 そこで、本論は、既存製品の一部の特徴に特化した新製品の登場が、既存製品に対する消費者の態度に及ぼす影響と、そのメカニズムを探究する。 | ||||||||||||||
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| <2014年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告>(2015.2) |
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| 「夏合宿ケースメソッド紹介」 | ||||||||||||||
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