| 関東十ゼミ討論会研究プロジェクト渉外担当幹事 | |||||||||||
| (新姓:岡) | |||||||||||
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| 誕生日: | 7月29日 | ||||||||||
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| 趣味・特技: | 料理と言いたい | ||||||||||
| 所属団体: | JADE 慶應姐御会 | ||||||||||
| 出身高校: | 船橋高校 (千葉) | ||||||||||
| 好きな芸能人: | 妻夫木聡 ジョニー・デップ | ||||||||||
| 好きなブランド: | 無印良品 | ||||||||||
| 隠れ好きなタイプ: | やんちゃな男 | ||||||||||
| 自分SWOT分析: | Scare − | SAS |
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| Want − | 身長(仮想166cm−現実146cm=20cmさばよみ) | ||||||||||
| Oasis − | 家 (バイト先の塾では逆ハーレム状態) | ||||||||||
| Trademark − | たまにダテめがね | ||||||||||
| 3期から一言: | 「姐さんとは入学当初からの付き合いです? 恋バナ一番共感しあってます。」 by 舟木 | ||||||||||
| 「いつもしっかりものだけど、カワイイ面も発見したよ」 by 渡部 | |||||||||||
| 「身長偽りすぎっ!!」 by 五味 | |||||||||||
| 「rencontre(フハァンコントヘェ)」 by高橋 | |||||||||||
| 小野先生へ一言: | 「先生についてはまだまだ謎が多いです。」 | ||||||||||
| E-mail アドレス: |
petit-hattori
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@nifty.com | |||||||||
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| <関東十ゼミ討論会用論文> (2003.12) (商学部異分野インゼミ研究発表会 出場) | |||||||||||
| 「ブランド拡張の有効性 ―ブランド拡張の消費者意思決定プロセスへの影響―」 | |||||||||||
| 新ブランドの下で新製品を出すべきであろうか、それとも、既存ブランドの下で新製品を出すべきであろうか。ブランド拡張の有効性について、消費者行動論的アプローチを採用して研究している既存研究はあるものの、それらの多くは消費者意思決定プロセスの一部のみを捉えたものでしかなく、プロセス全体を包含するものではなかった。そこで、本論は、既存研究の残したこの課題に焦点を合わせて、ブランド拡張された製品が消費者購買意思決定プロセス全体にいかなる影響を及ぼすのかを体系的に捉えることを目的とし、新たな概念モデルの構築を行い、実証分析を試みる。さらに、企業のブランド戦略に対して有用な示唆を導き出す。 |
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| <3年次終了時コメント ・関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2004.3) | |||||||||||
| 新製品とブランドという共通テーマから 「ブランド拡張の有効性」 という研究課題を設定するまでに、私たちは毎日のように図書館に集まり議論を重ねました。 論文執筆活動において一番労力を割いたといっても過言ではないかもしれません。 しかし、メンバー全員で問題意識を共有化できたことが100ページ近くにも及ぶ長編の論文を共同で執筆することの成功につながったと思います。 私個人にとっても、論文執筆という大きな目標に向かって仲間と議論を交わすことであらゆる面で成長することができたと実感しています。 また、討論会の運営も大きな成長の機会となりました。 このような機会を与えてくださった十ゼミ討論会参加メンバーの皆さん、小野ゼミの先輩方、3期生、そして何よりも、常に厳しいながらも温かいご指導をくださった小野晃典先生に感謝申し上げたいと思います。 |
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| <先生御結婚記念一言コメント> (2004.8) | |||||||||||
| 新郎新婦へのメッセージ = お二人のご結婚に心よりお祝い申し上げます。ウェルカムボード、心を込めて作りたいと思います。 | |||||||||||
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| <SPSS賞投稿論文> (2004.9) | |||||||||||
| 「広告集積地における広告間相互作用 ―広告認知メカニズムの構造方程式モデリング―」 | |||||||||||
| 既存の広告効果研究の大半は単数の広告を取り扱っており、複数の広告に消費者が露出した際の広告間相互作用については捨象される傾向にある。 そこで、本論では 「並列された複数の広告が、互いの広告効果を強めたり弱めたりするのではないか」 という問題意識の下、認知心理学における選択的注意研究を援用した独自の共分散構造モデルを構築し、Amosを用いた実証分析を行うことで、広告研究における新領域の開拓を試みる。 |
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| <卒業論文> (2004.1) | |||||||||||
| 「他者の存在が消費者の空間選択行動に及ぼす影響」 | |||||||||||
| 消費者は製品を選択する以前に、製品を購買する買い物場所を選択する。 そうした買い物場所についての選択行動を規定する要因は多様であるが、その1つとして買い物場所に集う他の消費者たちの集団の存在が挙げられるであろう。 本論は、彼らが消費者自身にとって似た存在であるか、あるいは、憧れの存在であるかといった要因が、その消費者がどの都市に出向するかという空間選択行動に与える影響について明らかにすることを試みる。 |
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