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| ・総括ページ | |||||||||||
| ・関東十ゼミ討論会とは ・小野ゼミにとっての十ゼミ ・2004年度の冠テーマ ・2004年度の参加ゼミ ・当日の模様 (合宿その他ページ) |
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| ・プロモーション研究プロジェクトのページ (三田論ページ) | |||||||||||
| ・消費者行動研究プロジェクトのページ (三田論ページ) | |||||||||||
| 〔番外編〕 商学部異分野インゼミ研究発表会 | |||||||||||
| ・商学部異分野研究発表会とは ・小野ゼミにとっての商学部異分野研究発表会 ・2004年度の参加ゼミ ・当日の模様 (合宿その他ページ) |
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| ・広告研究プロジェクトのページ (三田論ページ) | |||||||||||
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| 関東十ゼミ討論会とは | |||||||||||
| 関東十ゼミ討論会は、毎年度1回、関東の主要大学のマーケティング・ゼミの学生が集まって行う研究論文の討論会です。 「冠テーマ」と呼ばれるメインテーマが定められ(注: 今年は意見がまとまらず冠テーマは定められませんでした)、その下に業界によって分けられたセッションが定められます(注: 今年は昨年と同様、業界別セッションのほか、学科領域別セッションが定められました)。 各ゼミは1つないし幾つかのプロジェクト・チームを各セッションに参加させ、研究論文を執筆・交換すると共に、討論会当日にプレゼンテーションを行います (※ 今年度は、基調講演後、セッションごとに分かれて討論する前に、最も気になる論文のプレゼンが行われます。 投票の結果、小野ゼミのプロモーション研究プロジェクトチームが、その栄に浴しました!)。 なお、討論会の名前の由来はゼミの数ですが、参入退出が自由なため、参加ゼミは年度によって異なります。 |
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| 小野ゼミにとっての関東十ゼミ討論会 | |||||||||||
| 小野ゼミでは、下記の3つの目的のために、関東十ゼミ討論会に参加してきました。 |
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| ・ | 3年次秋学期の3大プロジェクトの1つとして位置づけ、3年次春学期の学習成果の集大成たる論文を執筆する。 | ||||||||||
| ・ | 貴重な口頭研究発表の場として位置づけ、プレゼンテーション能力の向上を図る。 | ||||||||||
| ・ | 対外的な交流の場として位置づけ、ゼミの知名度やゼミ生の社会性の向上を図る。 |
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| 2004年度の参加ゼミ | |||||||||||
| 学習院大学 専修大学 高崎経済大学 東京都立大学 明治学院大学 立教大学 立正大学 慶應義塾大学 |
上田ゼミ 奥瀬ゼミ 中村ゼミ 佐々木ゼミ 朝野ゼミ 肥田ゼミ 清水ゼミ 有馬ゼミ 高岡ゼミ 守口ゼミ (ホスト) 松下ゼミ 濱岡ゼミ 小野ゼミ |
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| (順不同 敬称略) | |||||||||||
| 昨年度、慶應義塾大学にて小野ゼミが主催したときに見学しにきてくださった濱岡ゼミ様が、本年度から正式に参加してくださいました。 来年度は小野ゼミが抜けるので、大学を代表して活躍しつづけていただきたいと思います。 その他、幾つかのゼミが本年度から新規参加/復活参加してくださり、参加ゼミが13ゼミに及ぶ大規模な組織となりました! |
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| 関東十ゼミ討論会 当日の模様 | |||||||||||
| 当日の模様は、合宿その他ページにてレポートします。(しばらくお待ちください。) |
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| 昨年度に小野ゼミが関東十ゼミ討論会のホスト校になったとき、学科領域別セッションが作られ、ファクトファインディングと政策提言のみの業界研究ではなく、概念モデルの構築と実証を重視した学術研究を行える環境が整備されました。 もともと学術研究のパネル発表を行う場である「三田祭」と、口頭発表を行う「関東十ゼミ討論会」を、1つのプロジェクトチームが同時に行える体制が整ったのです。 その結果、それまで三田論研究プロジェクトと十ゼミ研究プロジェクトに分化していた小野ゼミ生が、一丸となって両プロジェクトに参画することができるようになりました。 つまり、三田論 兼 十ゼミ研究プロジェクトとして、パネル発表と口頭発表の両方を体験することが可能となったのです。 今年度も昨年度と同様に基本的にその方針で臨み、3つの研究プロジェクトチームのうち2チームが、関東十ゼミ討論会に所属しました。 |
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| プロモーション研究セッション所属 研究プロジェクト | |||||||||||
| (PDFファイル 232KB) | |||||||||||
| 論文の詳細については、三田論ページをご参照ください。 なお、大会オープニングを飾る研究発表にお選びいただきました皆様、ありがとうございました。 謝意を表したいと思います。 また、同セッション所属の有馬ゼミ、上田ゼミ、高岡ゼミ、濱岡ゼミ、守口ゼミの皆様には、準備段階から本番に至るまで大変お世話になり、また、貴重なご意見を賜りました。 深謝したいと思います。 |
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| 消費者行動研究セッション所属 研究プロジェクト | |||||||||||
| (PDFファイル 367KB) | |||||||||||
| 論文の詳細については、三田論ページをご参照ください。 なお、同セッション所属の有馬ゼミ、奥瀬ゼミ、松下ゼミの皆様には、準備段階から本番に至るまで大変お世話になり、また、貴重なご意見を賜りました。 謝意を表したいと思います。 |
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第4期 関東十ゼミ討論会 小野ゼミ代表幹事 兼
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プロモーション研究プロジェクトチーム代表:
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佐野亮介 | |||||
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消費者行動研究プロジェクトチーム代表:
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2004年12月12日
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