長谷川 鈴音
商ゼミ委員
入ゼミ外務
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誕生日: 1月19日
出身高校: 金沢高校 (神奈川県)
所属団体: MINT!、TLA
趣味・特技: 趣味 旅行、遅めの時間の散歩、ミセス
特技 電車で寝ても目的の駅で起きられる
性格: とにかく心配性
メールアドレス:
tas.nk@keio.jp
分析力のある亀

Q01:小さい頃の夢は?
消防士
Q02:入っていた部活は?
軟式テニス(中学)、卓球(高校1年だけ)
Q03:好きな科目や得意な教科は?
社会
Q04:よく行く町は?
桜木町
Q05:好きな食べ物は?
牛タン、茶碗蒸し
Q06:好きなタイプは?
一緒にいて楽しい人、話しやすい人
Q07:好きな芸能人は?
粗品
Q08:カラオケで歌う曲は?
Vinyl、眠り姫
Q09:おすすめしたい映画は?
余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話。
Q10:23といえば何を連想する?
レポートの提出締切が迫っている時間!!(23時59分締切が多いから)
Q11:座右の銘は?
     
毎日頑張って生きていれば人生意外となんとかなる

Q12:好きな曲は?
     ツキマシテハ(Mrs. GREEN APPLE)
     Hey Ho (SEKAI NO OWARI)
     ヤングアダルト(マカロニえんぴつ)

Q13:生まれ変わったら誰になりたい?

     東海オンエアのてつや

Q14:これから挑戦したいことは?
     大葉嫌いを克服したいです、、、

Q15:小野ゼミで自分が絶対1位になれることは?
     いつ呼ばれても基本行くフッ軽さ

Q16:小野ゼミ1年間活動して、1番印象的だった出来事は?
     バレーボール大会に備えて浅草でりょうへいとりょうたと
一緒に前泊したこと

Q17:無人島に同期1人だけ連れて行くなら誰?
     まゆ、サバイバル力ありそうだし空気も自然とほんわかしそうなので
なんだかんだゆるっと生存できそう

Q18:同期の第一印象は?

(間宮)「まんまみーや!親しみやすさ全振りの奴」 初の懇親会に向かう道中、とにかくずっと喋り倒した記憶が鮮明です。初対面特有の壁を一切感じさない、底抜けの「親しみやすさ」を持っていて、「こいつとは速攻で仲良くなれる!」と直感させてくれる太陽のような存在でした。
(三浦)
「絶対エンターテイナー!超ハイテンションな女子」とにかく第一印象からエネルギーが桁違い。常にフルスロットルで、「この人がいれば場が凍り付くことは絶対にないな」と思わせる圧倒的なエンタメ性を感じていました。23期のムードを牽引するのは彼だと確信した出会いでした。
小川)「大人しめで緊張しいな人? 」ゼミ面接のエピソードを聞いた時から、「もしかして結構プレッシャーに弱くて、繊細なタイプなのかな?」という印象を抱いていました。どこか一歩引いているような、物静かで控えめな雰囲気が強く、少し守ってあげたくなるような空気感がありました。
(鈴木)「模擬国連サー長!絶対的に賢いロジカルモンスター 」「模擬国連のサークル長」という肩書きが強烈すぎて、出会う前から「絶対に隙のない、超エリートでロジカルな人だ……」と身構えていました。知性の塊のような、どこか近寄りがたいオーラすら感じていた、高嶺の花的な存在です。
高良)「兄と繋がっている恐怖の存在!」 懇親会で出会って早々、兄とバイト先が一緒と聞いて、「え、自分のお兄ちゃんと繋がってるの……!?」という衝撃の事実が発覚。世間の狭さと、よりによって兄を知っているという事実に、親近感よりも先に「こわい!見張られてる!?」という戦慄が走ったのを覚えています。     
(高品)「人付き合いのプロ!聞き上手な沖縄トークの思い出」 めちゃくちゃ明るくて、人との接し方が天才的に上手そうだなという印象。謝恩会の時に自分が沖縄のおすすめスポットを色々伝えた際、あんなに楽しそうに、かつ上手に話を聞いてくれた反応の良さが記憶に深く刻まれています。
(山田)「質問のキレがえぐい!超絶しごできエリート 」オープンゼミで堂々と質問している姿を見て、「あ、この人は絶対頭がいい。仕事ができるオーラが隠しきれていない」と圧倒されました。何をやらせても完璧にこなす、非の打ち所がないスマートなタイプだと思っていたんです。
(吉田)「癒やしオーラ全開の、ゆるふわ系女子」 全体の雰囲気がとにかく柔らかくて、まゆの周りだけマイナスイオンが出ているような感覚。「この人と一緒にいたら、どんなに忙しくても穏やかな気持ちになれそうだな」という、ゼミの癒やし枠としての期待が大きかったです。

Q19:同期の今の印象は?
(間宮)「パッションとロジックの二刀流貴公子」今の姿は、23期の熱き「フィジカル・パッション担当」。ジム通いやマラソンに打ち込むストイックな姿を見て「運動バカなのかな?」と思いきや、中身は誰よりもゼミの構造や未来をロジカルに考えている策士。その高い実力と熱量のギャップが最高に格好いい、23期の自慢のイケメンです。     
(三浦)「笑いと誠実さを兼ね備えた「しごできゲラ」」 今も変わらずよく笑うゲラで場を明るくしてくれますが、単に騒がしいだけじゃないのが彼女の凄さ。実は誰よりも真面目にタスクをこなし、締めるところはビシッと締める「しごでき」な一面を隠し持っています。その誠実な仕事ぶりに、改めてリスペクトが止まりません。
(小川)「胃袋とボケのギャップモンスター」 今や「くいしん坊!万才」を地で行く、食いしん坊キャラが定着。しかも、大人しいどころか隙あらばボケを放り込んでくるお調子者に進化しました。でも、そんなふざけ倒している裏で、もりもりと仕事を片付けていく落差が凄すぎて、周りはその温度差で風邪をひきそうになります。     
(鈴木)「少年の心とロジックが共存する「ガキンチョ姐さん」 」仕事のキレ味は相変わらず「バリキャリ姐さん」そのものですが、実は誰よりも無邪気な少年心を持っていることに気づきました。特に韓国に行ってからの姿は、もはや可愛げのあるガキンチョ。高い知性と、ふとした時に見せる子供っぽさのバランスが絶妙な愛されキャラです。
(高良)「忠犬ハチ公(中島)を導く聖母 」今ではその恐怖心も消え去り、底知れない包容力を感じる存在に。暴走しがちな「忠犬ハチ公」こと私(中島)を、まるで飼い主かペットのように優しく、時に鋭く可愛がってくれます。中島をコントロールさせたら彼女の右に出る者はいません。
(高品)「優しさと賢さを隠し持つちゃっかりうさぎ」真面目に物事に取り組みつつ、実は周囲を一番よく見て、人の気持ちの機微に気づける繊細な優しさを持っています。集団に対して何かを投げかけるのではなく、個人個人にそっと寄り添い、相手の目線に合わせて動けるのが彼女の最大の魅力。持ち前の愛くるしさと深い配慮で、個々の心を温かく支えてくれる、23期になくてはならない芯のある軸です。
(山田)「ネジの飛んだ愛妻家チョケ担当」 「しごでき」なのは事実ですが、それ以上に「チョケ(ふざけ)」の才能も爆発しています。たまにネジが数本飛んでいるんじゃないかと思うほど、全力でふざけ倒す。お互いにボケ始めたら最後、収拾のつかない意味不明な会話が一生続いてしまう、最高のボケ仲間です。
(吉田)「天然と天才が紙一重のミラクルメーカー 」単なる「ゆるい人」で終わらないのが彼女の凄さ。時折見せる天然っぷりはもはや芸術的で、計算では辿り着けない笑いを量産してくれます。その天然さが時に天才的な視点に繋がることも。中島の笑いのツボを正確に射抜いてくる、23期で最も予測不能な逸材です。