| 商ゼミ委 (常任委員・全塾) 三田論冊子編集長 |
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| 誕生日: | 10月22日 | |||||||||||||
| 趣味・特技: | スキューバダイビング、ホットヨガ、旅行 | |||||||||||||
| 出身高校: | International School of London (英国) | |||||||||||||
| 所属団体: | なし | |||||||||||||
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<自分から自分への14の質問>
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| Q1: 好きな芸能人 A1: 反町隆史 |
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| Q2: 今一番欲しいもの A2: 時間 |
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| Q3: 理想のタイプ A3: ぶれない人,でも弱さもある人 |
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| Q4: 座右の銘 A4: 初志貫徹 |
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| Q5: 好きな本や漫画 A5: 風の歌を聴け |
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| Q6: 好きな映画 A6: 7 |
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| Q7: 好きなアーティスト A7: なんでも聞きます |
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| Q8: 尊敬する人 A8: マーガレットサッチャー |
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| Q9: 休日の過ごし方 A9: ドライブ |
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| Q10: 好きなマーケティング用語 A10: CD |
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| Q11: 「16」から連想するものやことば A11:: I thought my youth was going quickly but you give me sixteen?♪ |
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| Q12: 10年後の自分の一言 A12: 仕事もプライベートも諦めないで |
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| Q13: 自分の強み A13: 考え方の柔軟性 |
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| Q14: ゼミ生で出かけるならどこ? A14: スキー |
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<小野ゼミに関する質問>
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| Q1: ONOZAPの入会動機 A1: 難しいこと,新しいことに挑戦できる環境だから |
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| Q2: ONOZAP内でどんなキャラ? A2: ホノルルいじり |
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| Q3: ONOZAPでどう成長したい? A3: 知識面はもちろんのこと,人間性・チームとしても成長していきたい |
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| Q4: ONOZAPが厳しすぎると弱音を吐く人に一言 A4: 入ゼミ面接を思いだして。 言ったことはやりきろう |
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| Q5: 先生に一言 A5: 2年間,努力と挑戦を怠らず,精一杯励んで参りたいと思っています これからご指導ご鞭撻の程宜しくお願い致します |
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| Q6: 院生さんに一言 A6: 知識面、継続性への懸念等,まだまだ至らない点ばかりですが 挽回できるよう努めますのでこれから宜しくお願い致します! |
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| Q7: 同期に一言 A7: 2年間,頑張ろう! |
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| 同期からの一言: | ||||||||||||||
| Hello, world!!六本木のカフェでコトラーをやる女。 (八田) 僕は哲生に負けた。 (岩間) 私の大学生活のほぼ全てを知ってる人。 (北嶋) 欧米がチラリズムするの好き。 (北澤) マスカラに取り憑かれた女。 (木幡) 夢はホノルルコーヒー行くこと。 (関口) かきあげすぎて禿げないようにね! (土谷) かきあげ港区女子。 (柳原) |
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| メールアドレス: |
harue.bt.luv4@
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gmail.com | ||||||||||||
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| <KSMS国際大会> (2018.11) | ||||||||||||||
| “The Effects of Visual Complexity on Consumer Response to the Cluster of Ads.” | ||||||||||||||
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Previous research regarding the effects of visual complexity on consumer response to the ad has assumed that consumers are exposed to a single ad. However, consumers in the real world are often exposed to “ad cluster,” a bunch of ads that appear on newspapers, magazines, and billboards and exposes consumers simultaneously. In this study, we examine the effects of three kinds of visual complexity on ad attention, attitudes, and comprehensibility. The results of the analysis show that (1) design complexity has a positive influence, whereas (2) feature complexity as well as (3) ad identification difficulty have a negative influence on the attention towards the ad cluster. The results also show that (4) consumers pay most attention to particular ad that is notably lower or higher in visual complexity than other ads in the ad cluster, but (5) they are more likely to comprehend ads next to the ad rather than the ad itself.
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| <関東学生マーケティング大会担当三田祭論文プロジェクト> (2018.11) | ||||||||||||||
| 「広告集積における消費者の反応――視覚的複雑性に着目して――」 | ||||||||||||||
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どのような広告が消費者からより大きな注意、好ましい態度、深い理解を得られるのであろうか。 既存研究は、 「視覚的複雑性」 の影響を探究してきたが、その際、消費者が単一の広告に露出する状況のみを想定した単純な研究に留まっている。 しかし、現実の消費者は、しばしば、集積した複数の広告に同時に露出する。 そこで、本論は、視覚的複雑性を考慮に入れつつ、広告集積および、それを構成する個々の広告の効果を探究する。
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| <三田論プロジェクトを終えて> (2018.11) | ||||||||||||||
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私たち論文チームの活動を全て終えた今、最初に私の心に浮かぶ気持ちは、これまでの活動に関わってくださった全ての方々に対する「感謝」の気持ちです。 時に優しく、そして時に厳しく、私たちの論文活動を常にご支援くださった小野先生をはじめ、実験や執筆がうまくいかない私たちを後押ししてくださった大学院生の方々、大会当日まで様々なサポート・ご支援をしてくださった第15期の先輩方、そして、辛いときも楽しいときも分かち合ってくれた同期とチームメンバーには、感謝してもしきれません。 本当にありがとうございました。
私たちの論文チームの活動当初の目標は、「関東マーケティング大会で優勝すること」でした。 高い目標を掲げ、メンバー全員が意気込んで始まった論文活動でしたが、活動開始早々、我が強いチームメンバーが多かったせいか、お互いの至らぬ点を言い合い、何度も涙を流しながら喧嘩をしました。 数えきれないほどの喧嘩と、幾度ものチーム分裂の危機を乗り越えてきたのが、私たちの論文チームなのです。 このような経験を乗り越えた今、私が思うことは、自分の不器用さや至らぬ点を教えてくれたチームメンバーに対する感謝と、私の至らぬ点も含めて支え合い続けてくれる仲間がいる有難さを学び、そしてそんな仲間と最後まで活動を共にすることができた誇らしい気持ちです。 論文活動が始まってから活動を終えるまでの約半年間、私は、論文活動、全塾ゼミナール委員会の入ゼミ活動と企業講演運営、そして就職活動と、どれも頑張り抜きたいという気持ちだけで、がむしゃらに走り抜けようとしていました。 「頑張る気持ちさえあれば、絶対になんとかできる。 してみせる。」 そう信じていた私でしたが、活動の優劣をつけることができなかった私は、どの活動メンバーにも迷惑をかけてしまっているのではないかという不安と悔しさに駆られ、論文活動終盤、全ての活動をやり抜くことに自信を失ってしまった時期がありました。 しかしそんな時、論文チームに当時の心情を打ち明けると、私の不器用な点や至らぬ点も認めながら、それでも一緒に最後まで活動をやり抜きたい気持ちを教えてくれました。 この時も活動当初と変わらず、幾度となく涙を流して喧嘩をしました。 そして何日もの話し合いの末、再びチーム一丸となり、待ち受ける大会に向けて新たなスタートを切ることができました。 私たちは既述のような喧嘩や話し合いを、様々な理由で幾度となく経験した分、最終的に、これ以上にないチームワークを発揮し、関東マーケティング大会、韓国での国際学会、商学部マーケティングゼミ研究報告会を大成功に終えることができました。 特に関東マーケティング大会では、最終審査に進めることが分かった時、今度は“嬉し涙”を流してチームメンバーと抱き合ったことは、今でも忘れられません。 そして大会において良い成績を収めることができたのは、冒頭で申し上げた通り、支えてくださったたくさんの方々のお陰です。 短い大学生活の中で、ここまで密度の濃い経験ができたこと、そして、たくさんの学びと感謝の気持ちを教えてくれた小野ゼミに、感謝の気持ちで一杯です。 |
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| <全国大学生マーケティング・コンテスト> (2018.12) | ||||||||||||||
| 「TDF for New Employee」 | ||||||||||||||
| This project is based on a sociological strategy focused on the "bandwagon effect". We propose a plan that allows companies to incorporate Target Date Fund as an investment and create an environment where investment in TDF is common among employees so that new employees can feel the need to invest in it. | ||||||||||||||
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| <2018年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2019.2) | ||||||||||||||
| 「KSMS 国際学会参加報告」 | ||||||||||||||
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| <卒業論文> (2019.12) | ||||||||||||||
| 「美容努力が女性の道徳性に与える正負の影響」 | ||||||||||||||
| 既存研究は、化粧品の使用や日焼けといった美容努力は、偽りの自己を他者に伝えていると捉えられるため、その女性の道徳性に負の影響を与えると主張している。しかしながら、現実世界では、美容努力は、時として相手への礼儀として求められるため、必ずしもその女性の道徳性に負の影響を与えるとは限らない。そこで本論は、美容努力の負の影響だけではなく、正の影響をも考慮に入れたモデルを構築し、実証分析を行う。 | ||||||||||||||