| 入ゼミアドバイザー 外務副代表 |
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| 生年月日: | 11月18日 | ||||||||||||
| 趣味と特技: | 読書,さんぽ,カラオケ | ||||||||||||
| 出身高校: | 郁文館高校 (東京都) | ||||||||||||
| 所属団体: | 弓道,こえけん!アニメ声優研究会 | ||||||||||||
| 10年後の自分: | 美少女に関連する仕事に就いている | ||||||||||||
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<自分から自分への13の質問>
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| Q1: 好きなマンガは? A1: 魔法先生ネギま! |
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| Q2: 好きなアニメは? A2: 魔法先生ネギま! |
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| Q3: 好きなライトノベルは? A3: 涼宮ハルヒの憂鬱,ゼロの使い魔,狼と香辛料,とある魔術の禁書目録,SAOなど |
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| Q4: 好きなアーティストは? A4: Lia,LiSA,Duca,やなぎなぎ,茶太など |
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| Q5: 好きな絵師は? A5: みやま零,るろお,たかやKi,深崎 暮人,トモセシュンサク,べっかんこうなど |
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| Q6: 好きな本(ライトノベル、マンガ以外)は? A6: Artemis Fowl Series,BARTIMAEUS TRILOGY |
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| Q7: 好きな食べ物は? A7: 焼き鳥,タルト(生地が大事) |
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| Q8: 嫌いなものは? A8: ホラー映画や怖い話←消えてなくなれ |
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| Q9: 好きな髪型は? A9: ポニーテール,ツインテール(但し二次元に限る),おさげ(三つ編みでない) |
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| Q10: 中高での部活は? A10: 陸上部 |
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| Q11: 2015年になってから泣いた出来事は? A11: 四月は君の嘘最終話視聴&SHIROBAKO最終話視聴 |
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| Q12: 一番行ってみたい国は? A12: イギリス(特にウェールズの山奥) |
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| Q13: 休日の過ごし方は? A13: 読書漬け,アニメ漬け,友人と外出,さんぽ,たまに寝ているだけの日も。 |
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<小野ゼミに対する印象>
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| Q1: 小野ゼミを初めて知った時の印象は? A1: 週8??? |
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| Q2: 小野ゼミがゼミ選びの候補に上がった時の印象は? A2: 勉強する環境としては良さそう。 |
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| Q3: 小野ゼミを受験すると決めた時の印象は? A3: ここならちゃんと勉強できそう。 |
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| Q4: 小野ゼミの試験を受けた時の印象は? A4: 終わった…緊張しすぎて何を言ったか覚えてない。。。 |
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| Q5: 小野ゼミに合格した時の印象は? A5: よかった,がんばろ。 |
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| Q6: 小野ゼミで1ヶ月活動した印象は? A6: 先生や先輩からの良質かつ多くのフィードバックなど, 期待していた通りの恵まれた環境。 |
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| <自己SWOT分析> | |||||||||||||
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| 強み(S): 落ち着き 弱み(W): 睡魔への耐性の無さ |
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| Q1: 強み(S)を活かして小野ゼミの活動(O)において何ができるか? A1: 議論やゼミの運営などを慎重に進めていける,気がします。 |
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| Q2: 小野ゼミの活動(O)を通して弱み(W)をどう克服していくか? A2: 眠気を堪えつつ活動する経験を多く積むことで,睡魔への耐性をつけていく。 |
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| Q3: 強み(S)を活かして小野ゼミで起こりうる困難(W)をどう乗り越えるか? A3: 議論が白熱するあまりゼミ生が感情的になりかけた場合などに, 落ち着きをもって対処する。 |
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| Q4: 弱み(W)によって小野ゼミでどんな困難(T)が起こりうるか? A4: 遅刻により他のゼミ生の活動スケジュールに遅れを生んでしまう可能性が…。 |
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| メールアドレス: | ne31nsmr | @gmail.com | |||||||||||
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| <関西大学ビジネスプラン・コンペティション KUBIC> (2015.10) | |||||||||||||
| 日本の国民食であるカレーは、 各家庭で複数のルウのブレンドや、 醤油などの使用によって、 独自の味付けがなされている。このことは、 消費者によってカレーの好みが異なることを示唆している。 そこで本プランでは、 カスタマイズ方式の新感覚ルウ、 すなわちカレーキューブを提案する。 カレーキューブは、 ベースやスープといった3つのカテゴリーからキューブを1個ずつ選択し、 自由に組み合わせることによって様々な味のカレーの調理を可能にする。 | |||||||||||||
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| <読売新聞大学生マーケティングコンペティション> (2015.10) | |||||||||||||
| Joy to Read, Once Again ! | |||||||||||||
| 新聞業界は現在斜陽傾向にあり、特に20代から40代の若者の購読数が大幅に減少している。そこで、本プランは、大学構内に出店し新聞の価値を知る機会を提供する「Yomiuri Cafe」、本誌で取り上げられた記事に対して意見の交換ができる本誌連携型アプリ「Yomie!」、そして本社が一括管理をして実施する「読売ポイント」 の3つの戦略を掲げ、若者に新聞を読むことの楽しさを訴求し、購読を促す。 | |||||||||||||
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| <四分野インゼミ研究報告会担当三田祭論文> (2015.12) | |||||||||||||
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Anime culture is generating a peculiar phenomenon known as anime pilgrimage, which involves traveling to locations that resemble particular scenes in anime pieces. Previous research has focused mainly on destination attributes and film involvement as determinants of visit intention/destination loyalty. This research focus on social influences. The results shows that the interactions take place not only among anime nerds (“location seekers” and their followers), but also among anime nerds and local people, resulting in a new transcultural movement.
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| <四分野インゼミ研究報告会を終えて> (2015.12) | |||||||||||||
| 「英語で論文を書きたい!」という人が集まってすんなり決まったチーム。滑り出しは順調だった。 テーマ決めも、紆余曲折はありつつもわりかしすんなりと決まった覚えがある。案外そのまま順風満帆に行くのではないかと淡い期待を抱いていた。 しかし、論文が完成するまでの道のりはそこまで甘いものではなかった。 最初の壁は夏休みに入ってすぐに現れた。 仮説の提唱である。 初の本格的な論文執筆作業ということで勝手がわからない上に、なかなかチーム全員が集まれない。 そのため、進まない話し合い、まとまらない意見に悩まされつつも、なんとかそれは乗り越えた。 その後は、コミケにメンバー全員で参加するなどのイベントもあり、楽しみつつ研究を進めていた。 だがここで、次の壁が現れた。 調査である。 調査の都合上“現地”に赴きデータを採らなければならず、その上多くの人からデータを集める必要があった。 一度データを採り終えるも、分析がうまくいかず、再調査を行うこともあった。 この過程で一悶着。ここもまあ乗り越え、インゼミでの発表にこじつけた。 が、さらに壁が立ちはだかるのである。 それは発表メンバーであった。 なんとメンバーの半分がビジコン決勝戦に出場するため、インゼミの発表には残りの3人で臨むこととなった。 この壁もどうにか乗り越え、ついに学会への投稿も果たし、一段落と相成った。 このように様々な困難にぶつかりながらも、なんだかんだで、投稿まで至れたのは、騒がしくも頼もしい仲間たちのおかげだと思っています。 メンバーのみんな、本当にありがとう。 そして、テーマ決めから執筆作業まで、全てにおいてご助力くださった、小野先生、院生の皆様、12期の先輩方、誠にありがとうございました。 皆様からいただいた教えを胸にこれからも精進していきたいと思います。 今後ともよろしくお願い申し上げます。 | |||||||||||||
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| <2015年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2016.2) |
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| 「KSMS報告」 | |||||||||||||
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| <GMCに参加して> (2016.7) | |||||||||||||
| GMCでの発表許可の通知が来た時、メンバー間で何度も何度も話し合ったことや、断られることも多々ある中多くの人にアンケートを取り続けたこと、KSMS参加のために滞在した韓国でも論文執筆に明け暮れたことなど、3年時の様々な苦労が報われたと思い、本当に嬉しかった。 それと同時に、苦境の旅に手を差し伸べてくれた人々の顔が浮かび、様々な人々の協力があったからこその成果だと改めて実感した。 まずはじめに、小野先生に感謝の言葉を述べたいです。 ここまで英論チームをご指導いただきまして、誠にありがとうございました。 我々が国際学会での発表という貴重な体験ができましたこと、そして、そもそも論文を書き上げることができましたのは、小野先生にご指南いただいたからこそです。 大変なお手数をお掛けしてしまった我々を見捨てることなく、多大な時間と労力を割いてご指導賜りましたこと、厚く感謝申し上げます。 今回の発表で満足することなく、さらなる成長に向けて日々精進して参りますので、今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願いいたします。 また、仮説立てや分析方法の構築から論文や発表資料の添削などなど、あらゆる点で支えてくださった大学院生の皆様、本当にありがとうございました。 自らの研究でお忙しい中にもかかわらず、多くの労力と時間を割いて我々英論メンバーに大変なご助力をいただきましたこと、非常にありがたく思っております。重ねて感謝申し上げます。 今後も何かとお手数をお掛けしてしまいますが、誠心誠意努力して参りますので、どうかご助力いただけますようお願い申し上げます。 最後に、英論メンバーそれぞれにも感謝を。 かわむー。 GMCでの発表が決まっても、就活の準備などに手を取られてメンバーがなかなか発表の準備を進められない中、黙々と作業を進めてくれたね。 論文執筆中も、誰よりも丁寧に作業をやってきて、誰よりも影で努力していたと思う。 そんなかわむーがいたからこそ、個性が強くててんでバラバラなメンバーが、一つのチームとして機能できたんだと思う。 色々と負担を強いちゃってごめん。 そして、最後までチームを支えてくれて本当にありがとう。 清水。 普段はおちゃらけていて不真面目に見えるやつ。 でも実際は、必要なことやるべきことをしっかりと考えていて、先に先に行動できるかなり頼りになるやつ。 ちゃっかりしつつも抑えるべきところは抑えている、そんなところは見習わなきゃなと常々思わされた。 あと、メンバー間で何度か雰囲気が悪くなった時も清水の態度は変わらないことが多くて、その様子には救われた、ありがとう(マッチポンプな場合も多々あったけれど)。 おぐ。 なんだかふわーとしていて全然頼りなく見える。 だけど、肝心なところでは的確な意見を言ってチームの方向性を修正するなど、実は頼りになる部分も持ってる。 それと、常に中立の立場におぐがいたからこそ、諍いの絶えないメンバー間の調和が保てていたんじゃないかなと思う。 おぐがいなかったら空中分解していただろうな…。 チームを存続させてくれてありがとう(笑)。 サンディ。 よくもまあ毎度毎度清水だのかわむーだのと衝突するなぁと思ったり思わなかったり。 でも、そんなサンディがいなければ確実に絶対に英論は完成しなかった。 英語での執筆の大半を受け持ってくれたり、GMCでは発表だけでなく質疑応答も担当してくれたりと、要の役割をこなしてくれた。 英論が完成したのはサンディのおかげです。 ありがとう。 色々あったメンバーだけど、みんながいてようやく完成した英論だと思います。 迷惑を掛けたり掛けられたりと、本当に様々なことがあったけれど、一緒にチームとして活動できて貴重な経験になりました。 本当に本当にありがとう! |
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| <卒業論文> (2016.12) | |||||||||||||
| 「消費者・登場人物・製品の関係性から見たプロダクト・プレイスメントの効果」 | |||||||||||||
| 近年、広告に代わる有効なプロモーション技法として、プロダクト・プレイスメントが注目を集めている。 既存研究は、その効果を説明するために、消費者・登場人物・製品という3つの要素の関係性を描写した均衡モデルを提唱した。 しかし、このモデルは、いくつかの問題点を抱えているため、現実の効果を首尾よく説明できていない。 そこで、本論は、変数の扱い方および実験方法の改善によってモデルを再構築した上で、実証分析を行う。 | |||||||||||||