中野真衣
 本務会計
中野真衣
誕生日: 9月22日
趣味・特技: カラオケ, マンドリン
所属団体: 慶應義塾マンドリンクラブ
出身高校: 慶應義塾女子高校 (東京都)
好きな有名人: メガネをかけた森山未来
今一番欲しいもの: 失敗を恐れない心、またはビール
理想のタイプ:  趣味が合う人!(できれば塩顔の人がいいな(照))
『名探偵コナン』
好きな本・漫画:
あきらめない強さ
好きな映画:  『きっと、うまくいく』、『言の葉の庭』
好きな音楽:  アイリッシュ音楽、カラオケはなんでもござれ!
休日の過ごし方: 映画鑑賞、友達とごはん食べに行く
好きなマーケティング用語:  シナジー効果
好きな食べ物:  もやし、なす
好きなスポーツ:  バトミントン
12という言葉から連想できること: Killer Queen★
10年後の自分は何をしているか: 大好きな旦那さんと子供たちと暮らしてる(^o^)
<自己SWOT分析>
S:
W:
O:
T:
真面目なほう
慎重すぎる
飲み会
家から大学まで往復3時間弱
<自分という製品の説明>
スタイル:
コミュ力:
経験値:
左指の関節:
第一印象:
キャパシティ:
背が低い ⇒足が短い
お酒を飲めばいろいろ話すかも…?
これから頑張ります!
(苦笑)
気になる人は見に来てください?(^o^)
女子高出身ってだけで、優秀に見られるあるある
これから広げていきたいです…!
小野ゼミ生になって実感した事: 小野ゼミ三種の神器:コトラー、パソコン、JINZPC
小野ゼミに入会した理由: 大学生活で、何かひとつ勉強面でがんばりたいと思ったから!
先生へ一言: ゼミに入れてくださり、ありがとうございます。 頑張りますので、ご指導のほど、よろしくお願いいたします。
院生へ一言: いつも鋭いフィードバックを下さり、ありがとうございます。 これからもよろしくお願いします。
11期生へ一言: 少しでも先輩方に近づけるように、頑張ります。 ご指導よろしくお願いします
これから入る後輩へ一言: 一緒に頑張りましょう!そして仲良くなりましょう!
同期からの一言:
「可愛い。話しやすい。完璧。」(荒井)
「サンプラザ中野さん」(芦澤)
「はじめまして!!これからよろしくね!静かだけど芯の強いイメージ。」(羽佐田)
「モノマネが神!まいのマメさは本当に尊敬しちゃう。」(林)
「大井町線なら帰りの電車は座れるよ。行きはすさまじいけど」(平嶋)
「笑顔がキュートだよね!おじさんキラーになれると思う(笑)」(平塚)
「グループワーク3回連続だねw うぇーい」(伊藤)
「マンドリンの中野さん、インド映画の中野さん、サンプラザの中野さん。」(梶田)
「酔ったらわりとなんでも話すよね!あととりあえずかわいい」(上谷)
「酔うと下ネタ言うんだって!?(歓喜)」(岸部)
「かわいいときと怖いときがあります!二面性のある女子最高!」(北島)
「お酒入ったときのテンションがノリよくて愉快ですてき!かわいい!」(近藤)
「好きです。神。」(松本)
「真面目なかわいいイケメン」(松山)
「愚痴ならなんでも聞きます」
(森田)
田) 「酔ったときの本領発揮がたまらんね(笑)」(中原)
原) 「とりあえずビール持とうか(笑)」 (小野寺)
「気配りができて空気をなごませるのがうまいと思う」(佐野)
最後にコメント:  成長したいです。がんばります!
メールアドレス:
gmail.com
 mai.nakano22@

<三田祭・関東学生マーケティング大会用論文> (2014.11)
自虐広告の有効性について
 近年、自らの劣位属性をユーモラスに紹介している「自虐広告」が増えている。 自虐広告は自社ブランドの劣位属性を紹介しているにもかかわらず、なぜ、広告主に成功をもたらしているのだろうか。 本論は、自虐広告が他の形態の広告に比して、ブランド認知や態度形成に有効であることを示す。 また、多属性態度モデルを援用して、自虐広告が製品の属性に影響を及ぼし、最終的にブランド態度の変容を起こす心理メカニズムを探究する。

<三田論プロジェクトを終えて> (2014.12)
 「関マケだからしょうがない。」―――よく口にした言葉、第1位。
「負のオーラが漂っているよ。」―――よく言われた言葉、第1位。
 そんな私たちの半年間が、多くの人に支えられながらようやく幕を閉じました。 正直なところ、今はまだ関マケという言葉を聞くと、辛い思い出の方が先に頭に浮かんできます。 たとえば、論文提出一週間前は、グループワーク中や本ゼミ後にトイレに籠って泣いていたほど、辛い毎日を過ごしていました。 論文執筆が進まないことに対する焦り、メンバーの素行に対する不満、そして自分の力不足に対する苛立ち…。 そういった負の要素が積もっていたことに加え、その感情を相談できる相手がいないことも、事態の悪化に拍車をかけていました。 しかし、その時に私が感じていた負の要素は、おそらく私を媒介して、他の関マケメンバーにも何かしらの悪影響を与えてしまったに違いありません。 そのことに関しては申し訳なく思っています。
 私たちの論文およびプレゼンテーションは、関東学生マーケティング大会の審査員の方々曰く、「難解で、仮説ありきのもの(?)」であったそうです。 ですが、三田祭の小野ゼミブースにおいて、私たちの論文は、最も来場者の心を掴んでいたと自負しています。 私たちのパネルを見て、初めて小野ゼミに興味を持ったという2年生がいたり、電通の方が声をかけて下さったりしました。 そうしたことがあったので、今大会では、努力の甲斐むなしく準決勝敗退という残念な結果に終わってしまいましたが、不思議なことに悔しいという気持ちはそこまで強くありません。 むしろ、人前で発表することに苦手意識のある私が、本番では全く緊張せずに発表することができたことを、嬉しく思っています。 (とは言っても、やはり悔しいです…。)
 論文執筆に際して、11期の先輩方、大学院生の方々には、本当にお世話になりました。 先輩方のご助力や温かい叱咤激励がなければ、今日という日を迎えることはできなかったと確信しております。 本当にありがとうございました。
 そして小野晃典先生。私たちが論文活動を終えることができたのは、小野先生のおかげとしか言いようがありません。 小野先生は、時間も場所も問わず、最後まで私達を見捨てずにご指導して下さいました。 心から感謝しております。 本当にありがとうございました。
 最後に、関マケのみんな。 私たちは楽しいことも、辛いことも、一緒に経験した同士です。 いつの日か笑いながら、関マケの思い出話を肴に、お酒を飲める日が来ることを楽しみにしています。 本当に、お疲れ様でした。

<卒業論文> (2015.12)
カプセル玩具の販売方法の相違が消費者の満足度の差に及ぼす影響
 カプセル玩具の販売方法には、一般的な自動販売機であるガチャポンを介して販売する方法や、コンビニエンスストア内に設置されているガチャボックスを介して販売する方法、さらには玩具専門店などでカプセルから出した状態で販売するオープン販売という方法がある。 本論は、これら3種類のカプセル玩具販売方法の違いに起因して生じる、カプセル玩具購買に対する消費者の知覚の差を吟味する。

<卒業記念エッセイ 2015年度OB・OG会誌所収)(2016.2)
仲間


2016年度OB・OG総会出席情報> 2017.2
      
 <出席!>
2016年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2017.2
      
 「Stand By Me.
2017年度OB・OG総会出席情報> 2018.2
      
 <出席!>
2018年度OB・OG総会出席情報> 2019.2
      
 < 出席!>
2019年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2020.2
      
 「変化の1年