| 本務会計 | ||||||||||||||
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| 誕生日: | 10月2日 | |||||||||||||
| 旅、歯磨き、美味しいものをおいしく食べる | ||||||||||||||
| 趣味・特技: | ||||||||||||||
| 所属団体: | KOSMIC、学生団体mof.「たびぃじょ」 | |||||||||||||
| 出身高校: | 甲府南高校 (山梨) | |||||||||||||
| 今一番欲しいもの: | 良いバランスの食事 | |||||||||||||
| 理想のタイプ: | 一緒にいて安心する人 | |||||||||||||
| 好きな言葉: | 勝てば負けない(花中島マサル) | |||||||||||||
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| 好きな本・漫画: | セクシーコマンドー外伝 すごいよ!マサルさん |
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| 好きな映画: | 花とアリス | |||||||||||||
| 好きな音楽: | 椎名林檎、くるり、スーパーカー | |||||||||||||
| 休日の過ごし方: | 爆笑 | |||||||||||||
| 尊敬する人: | 梅棹忠夫 | |||||||||||||
| 好きなマーケティング用語: | 7点リカート尺度 | |||||||||||||
| <自分という製品の説明> | ||||||||||||||
| 形態: 性能品質: 耐久性: 信頼性: 修理可能性: スタイル: 代替品: 補完品: |
土台がしっかりしています(太もも的な意味で) 良く笑い、良く眠り、良く食べます 寝ない寝ない詐欺 「なんとかなるって!」 一晩寝れば忘れる ドム とりにく とりにく |
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| 小野ゼミ生になって実感した事: | 今日は何曜日だっけ? | |||||||||||||
| 小野ゼミに入会した理由: | 「ここならやっていける」という雰囲気があったから。 | |||||||||||||
| 先生へ一言: | ご指導ありがとうございます! もっと沢山お話ししたいです! | |||||||||||||
| 院生へ一言: | フィードバックがいつも突き刺さります。 がんばります。 | |||||||||||||
| Teaching Assistantへ一言: | さとうさぁあああああん!! | |||||||||||||
| 9期生へ一言: | いつもありがとうございます。 これからもよろしくお願いします^^ | |||||||||||||
| これから入る後輩へ一言: | 覚悟をきめてきて!そのほうが面白いから! | |||||||||||||
| 同期からの一言: | ||||||||||||||
| 「発言力もさることながら編集スキルもある!!」(福室) 「とりにく。」(石井) 「元気印の女の子!いつもニコニコしていて見てると元気でます。」(磯辺) 「せんせーこの人、俺んちのソファーによだれ垂らして帰りました」(久保川) 「ささもーふぎゃーっていうイメージ。」(栗原) 「ふつつか者ですが、これからも何とぞ御指導よろしくお願い致します。」(全先) 「お腹すいた→眠い→お腹すいた→…うるせえ!」(中村) 「小さくして持ち歩きたいんだよね…」(軒名) 「やきにくたべたい」(野澤) 「超テンションでついていくのが精一杯だよ!はんぱねえよ!」(小笠原) 「本務チームはゼミ内恋愛を推奨しています」(大塚) 「I say Tori、you say Niku、Tori!Niku! Tori!Niku!」(朴デ) 「鶏肉大好きなりのちゃん!」(朴ジ) 「まとめるのうまいなって、、、すごい」(仙田) 「眠い、お腹空いた以外の言葉を習得せよ。グォォォォォ」(上原) 「頼もしい存在。率先して行動している姿、素敵です。」(渡邊) |
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| 最後にコメント: | 武蔵家が一番! | |||||||||||||
| メールアドレス: |
rn.ssmt.1002@
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gmail.com | ||||||||||||
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| <三田祭・慶応四分野インゼミ研究報告会用論文> (2012.11) | ||||||||||||||
| 消費者は、製品情報を取得する際、求める情報によって複数のコミュニケーション・チャネルを使い分けている。 しかし、なぜ、ある特定の製品情報の取得に特定のコミュニケーション・チャネルを使うのかについて説明した既存研究は存在しない。 本論は、経営組織論からメディアリッチネス理論を援用することにより、消費者が製品情報の多義性の程度によってコミュニケーション・チャネルを使い分ける様子を描写したモデルを提唱する。 | ||||||||||||||
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| <三田論プロジェクトを終えて> (2012.12) | ||||||||||||||
| ただ、とにかくなんだか楽しかった。 12月1日が終わった、今。 楽しい半年だったなあという気持ちがぼんやりと残る。 ただただ、毎日が面白くて楽しかった気がする。 一体、なにがこんなに楽しかったのだろう。 夏に行ったインゼミ軽井沢合宿が楽しかったのだろうか。 うん、もちろん楽しかった。 毎日まいにち、それこそ、曜日も関係なくグル学にいたのが楽しかったのだろうか。 うーん、それも楽しかった気がする (べっ、別にインゼミが全員暇人ってわけじゃないんだからね!)。 ある日の22時、中村邸にインゼミ一同 (欠席:渡邊君) が集ったものの、パワポ作成オールをせずに、10時間睡眠を果たしたのが楽しかったのだろうか。 …これも楽しかったな。 ああ、思い返してみると、どれもこれも楽しかった。 毎日、代表小笠原のお腹の調子の報告を聞いていたのもなんだかいい思い出な気がしてきたぞ (無駄な情報この上なかったけど)。 こういう 「楽しかった」 もたくさんあったが、ちょっと違う 「楽しかった」 もたくさんあったように思う。 論文テーマを決めるのが楽しかった。 仮説を立てているとき楽しかった。 考えを文章にするのが楽しかった。 どうパワポを作れば、2年生に伝わるか試行錯誤するのが楽しかった。 実際にテーマを決めたり、仮説を立てたりしているときは、進む先がもやもやしていてとても私自身ももやもやした。 議論が白熱しすぎていつのまにか大迷走したり、大迷走の末、もはややる気がなくなったりもした。 でも、誰かのアイデアで一筋の光が見えたときのわくわく感は、とてつもないものだった。 今までの与えられたことを覚えて、それをただアウトプットするような勉強では得られなかったような、「今まで誰も考えたことのないことを考えてる感」は、とってもわくわくするものだった。 今までの勉強は、きっとこのわくわくを味わうためにあったんだと思う。 将来、子供ができて、「勉強ってなんの役に立つのー?」 とか 「なんで勉強するのー?」 とか聞かれたら、胸を張ってこの経験を伝えたい。 たぶん、伝えたいことは、伝わらないような気がするけど (小学生の自分が聞いてもピンとこないと思う)。 「お腹すいた」 「ねむい」 が一日の大半を占める私でも、こんなわくわくして、楽しい経験ができたのは、インゼミメンバーのおかげだと思う。 みんな本当にありがとう。 小笠原、むろりん、中村、仙田、渡邊君と同じ論文チームでよかった。 そして、こんな経験ができたのには、小野ゼミという環境が不可欠なものであったと言えるだろう。 大学院生と9期生のみなさん、貴重なアドバイスやフィードバックをしていただきありがとうございました。 論文執筆の際、大学院生の菊盛さん、9期生の竹内さん、山口さん、猿渡さん、小松さん、細かい点までご指導いただきありがとうございました。 そして、小野先生、本当にありがとうございました。 先生のご指導がなければ、きっとこのような経験はできませんでした。 私、小野ゼミに入って良かったです。 |
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| <三田論・欧州マーケティング・アカデミー2013年年次大会投稿論文> (2012.12) | ||||||||||||||
| Every consumer applies multiple communication mediums to acquire various kinds of product information. However, no research explains the reason why a consumer chooses different mediums for different kinds of information. To explain the reason, this study utilizes media richness theory and focuses on the relationship between media richness of communication medium and equivocality of information that he/her is looking for. | ||||||||||||||
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| <欧州マーケティング・アカデミー2013年年次大会に参加して> (2013.6) | ||||||||||||||
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はい、どうも! (自称)インゼミトルコ代表の笹本です! 「私をトルコに連れてって」 が叶って感無量です! つくづく第10期インゼミ勢のやるときやる感はすごいなあ、って思います。 みんなありがとう! 特に中村と仙田! 2人がいなかったら英論できてなかった! あ、受け身でなんにもしてなかったわけじゃないですよ? ほら……、電話とか参考文献とか…したから……あとトルコへの手配とかやりました…し……ね……。
学会発表を含め、トルコは、新しい刺激に溢れていました。 行ってみなきゃわからないことって尽きないですね。 学会は、パワフルでした。 日本の学会に参加したことがないので比較はできないのですが、白熱する質疑応答 (激しいのはわかるけど聞き取れない) や唄え踊れのガラディナーの勢いに圧倒されました。 英語できないの悔しかったなー。 トルコは素敵な国でした。 仙田も小笠原もお腹壊してたけど!笑 素敵な国に小野先生と遠藤先生のお供ができ、楽しい仲間であるインゼミ勢 (欠席:渡邊君)+竹内さんとあちこち回れたことは一生の思い出です。 思い出深いあれもこれも体験できたのは、EMAC2013に参加できたから。 参加するためには、論文を提出しなければなりませんでした。 忘れもしない2012年12月1日の四分野インゼミ研究報告会の3日後、12月4日。EMAC2013論文提出締切日。 英語論文が書き終わっていないインゼミ勢に、竹内さん、そして、小野先生は夜通し論文の添削をしてくださいました。 本当にありがとうございました。 おかげさまで、こんなになかなかできない経験ができました! インゼミの活動は、本当に全部全部楽しかったです。 楽しくやれたのは、インゼミメンバーのおかげだとおもいます。 本当にみんなありがとう。 そして、何度も論文執筆に夜通し付き合ってくださった竹内さん、英語論文の書式もみてくださった第9期山口さん、そして、このような機会に導いてくださった小野先生、本当にありがとうございました。 また、小野ゼミに入ってよかったなーと思える出来事が増えて嬉しいなー。 |
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| <夏ケース資料作成プロジェクト> (2013.9) | ||||||||||||||
| 「日本コカ・コーラ社の健康志向製品戦略 ―製品ポートフォリオを再考せよ―」 | ||||||||||||||
| 2012年、清涼飲料市場における第2次トクホブームの到来に伴って、各社が続々とトクホ飲料を発売する中、業界第1位である日本コカ・コーラ社の対応は遅れていた。 同社がその地位を維持するためには、製品ポートフォリオを見直し、健康志向に対応する必要があるだろう。 トクホブームの行方、自社の既存製品への影響、競合他社の動向、および市場の特徴を考慮し、限られた経営資源をいかに配分するべきかが本ケースの焦点である。 | ||||||||||||||
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| <卒業論文> (2014.1) | ||||||||||||||
| 「品評会における受賞が消費者のブランド評価に及ぼす影響」 | ||||||||||||||
| モンドセレクションなどの品評会における受賞をアピールし、消費者のブランド態度を高めようとする製品が数多く存在する。 しかし、同じ製品カテゴリーや異なる製品カテゴリーに属する製品と同時受賞した場合には、受賞のアピールが消費者のブランド態度に及ぼす正の影響を減じる危険性も考えられる。 そこで、本論は、説得的コミュニケーション研究の知見を援用し、品評会における受賞が消費者のブランド態度にいかなる影響を及ぼすのかを探究する。 | ||||||||||||||