猿渡裕也
本務会計
誕生日: 3月24日
趣味・特技: 読書,スポーツ観戦
所属団体: 東京CPA横浜日吉校
出身高校: 慶應義塾高校(神奈川)
好きな有名人: YUI
今一番欲しいもの: 身長、体重
好きなマーケティング用語サプライ・チェーン・マネジメント
理想のタイプ:  あんだー160せんち
ゲーセンは18時まで
おしゃる
好きな言葉:  Stay hungry, stay foolish.
好きな映画:  千と千尋の神隠し
好きな音楽:  YUI、東京事変
尊敬する人:  小笠原道大
休日の過ごし方: 寝て起きたらもう午後に…
小野ゼミ生になって実感したこと: 時間は大切。
小野ゼミに入会しようと思った理由: なんとなく凄そうな感じだったから。
自己SWOT分析 : S…細い隙間で寝られる
W…お酒への耐性
O…周りの人のスペックの高さ
T…日曜日のベッド
先生へ一言:  変な境遇にもかかわらず、入れていただきありがとうございます。
院生へ一言: いつか「面白かった」って言ってもらえるケースやディベートを作れるように頑張ります。
学部生へ一言:  思ったことだだ漏れな感じでごめんなさい。
これから入る後輩へ一言: 他学部の仲間、募集中!
同期から一言:  「君には本当に感心させられるよ!」(秋山)
「SASまわし、JALわたり。 人を惹きつける天才かね君は!」(刎本)
「食べてる...よね?? 」(川崎)
「頭の回転よすぎ。 お金に関することは彼にお任せあれ。」(小松)
「IFRSの申し子」(前田)
「日に日に細くなっている気がして心配極まりないです…」(毎川)
「本当に頼りにしてます。 餌付けします」(水田)
「さすまわし 有意君でごじゃる!!」(朴)
「際限なく金を撒き上げることで有名。

 
「なんで払ってるか分からない」との声も。」(島崎)
「年上にモテそう」(菅原ひ)
「くすぐったいふりしてるけど、本当にくすぐったいんだ、

 
自重しようかw」(菅原た)
「多種多様なあだ名の持ち主!ごじゃるw」(高木)
「鬼才。」(竹内)
「さる!太れ!」(戸羽)
「僕はいつでも武蔵家行く準備できてるんだよ?」(渡邉)
「この方はさえわたりさんでおじゃる」(山口)
「さるの胃の大きさを一回正確に測りたいから焼肉食べ放題勝負しよう!」(清水


メールアドレス:
s-yuya
@z8.keio.jp

<三田祭・英語論文執筆プロジェクト用論文> (2011.11)
Impacts of Efforts and Outcomes on Self-gifting Behavior
 This study develops a self-gifting intention model. The results of structural equation modeling show that reward self-gift behavior is caused by high amount of effort via the necessity of recovery as well as positive mood in success and that therapeutic self-gift behavior is caused by high amount of effort via negative mood in failure.

<三田論プロジェクトを終えて> (2012.2)
 「英論入ったら、周りの人が得意な分、英語読まなくていいんじゃね?」
 そんな浅い、浅すぎる考えのもと英論に入ってはや9ヶ月。若干の後悔にさいなまれることはありつつも、退屈だけはしない日々だった。まだ終わった感じがしてないし、終わってもいないのに後記って変な気がしつつ、少し振り返ってみたい。
 小野ゼミの中にあって、明らかに異質なメンバー達の集まった英論。どのチームよりも集まりが少なく、どのチームよりも集まりが短かった英論。そんな英論が集まると、馬鹿みたいにいっぱいの四角形でホワイトボードを埋め尽くしてみたり、チヂミとそうめんという良くわからない組み合わせのパーティを催してみたり、まぁ想像通りの自由奔放さで、他のどのグループワークとも違う独特な雰囲気を醸し出してきました。
 そんなメンバーの中で、分析の部分以外は結局どこで力になれたのか分からないし、英語力は結局6年間のブランクは大きくて迷惑をかけてばっかりだったけど、なんかよくわからない英語のメールが転送されてきて、どうやら祝福されていているらしいと分かった時、「あー、このメンバーでやってこれてよかったなぁ。」と思いました。そんなこんな、だいぶマイペースな英論が無事に韓国遠征を果たせることになったのは、周りの方々の助け合ってこそだと思っています。
 9期の皆、3人で締め切りも早い中頑張っている十ゼミ、どこよりも計画的に論文執筆を進めいたインゼミ、日本語でさえ難しいテーマと格闘しているマケ論と、他の論文チームがあったからこそ、頑張れた部分はすごく大きかったです。
 8期生・大学院生の方からは、優しいものから手厳しいものまで、多くの指摘を頂きました。その指摘がなければ、もっと変で間違った方向に力を割いて、泥沼にハマってたんだろうなぁと思います。
 菊盛さんは、ディベートでも、三田祭のパワポでも、魅せ方の大切さを教わった気がします。9月ぐらいまで何となく怖い人だと思って、人見知り状態でいてすみませんでした。
 千葉さんには、本当にダイヤモンド型で苦しんでいるときから英語での執筆まで、本当にお世話になりました。考えて考えて、行きついた先が「この前千葉さんが言ってたやつだ!」ということが何度かあり、尊敬すると同時に悔しかったです。
 そして小野先生。仮説ができずにもがき苦しんでいた中で相談させていただき、自分たちの考えの断片が、綺麗な仮説になっていった時には、何とも言えない興奮がありました。発表まで、引き続きご指導よろしくお願いします。
 メンバーの皆へは、なんだか恥ずかしいので発表終わるまで書きません。でも、英語が嫌いと言って憚らず、最後のほうなんか戦線離脱気味だったにもかかわらず、最後まで見捨てないでくれて本当にありがとう。
 とりあえず、早くパスポートをゲットしたいとおもいます。

<学会での発表を終えて> (2012.7)
 「本番は、全然緊張しなかった」という小野ゼミ生は多い。
 英論もそのタイプの人間が多いらしく、発表を目前に控えた状態でも、周りのみんなに緊張した様子は一切なく、いつも以上に楽しそうにプレゼンを進めていく。そんな中で、どうやら私は少数派であったらしい。自分の順番が近づくにつれて、苦手な英語でのプレゼンが伝わるのか、ガッチガチに緊張していた。そして、半ばフリーズした状態で自分のパートが始まり、どうにか次のポニョまでバトンを繋げてホッとしたというのが、自分のパートを終えての正直な感想であった。
 発表が終わると、私が担当していた部分に質問がきた。上手く伝えられなかったことが少し悔しかった半面、質問される内容を通じて、自分のプレゼンがしっかりと伝わっていたことがわかり、すごくうれしかったのをよく覚えている。
 英語で、学会でプレゼンテーションを行う。英論チームが結成した際からの目標であったが、マーケティングを学び始めて1年強で抱くには、ちょっと無理のある目標であったと思う。しかし、この目標が達成できたのは、小野先生や先輩・同期のみんなが全力で支えてくれたからであり、いくら感謝してもしきれない。今となっては、感謝すべき先輩も卒業されてしまったので、もらったものは少しずつ後輩に受け継いでいきたい。
 最後に、1年以上の長い時間を一緒に過ごした英論メンバーのみんな。発表の重圧から解放されたその日に、韓国観光に勤しみ、美味しいサムゲタンを食べ、韓国の夜景を堪能する、オンとオフのはっきりしすぎた英論のメンバーが大好きです。来年からはみんな忙しくなりそうだけど、定期的に焼肉パーティーしようね!

<卒業論文 > (2013.2)
小売店舗における店頭POP広告の有効性 ―POP広告の内容に着目して―
 小売店舗内には、多様なPOP広告情報が存在し、製品の価格や効能、あるいは、使用した感想などの情報を消費者に伝達することによって、彼らの購買行動を促進している。 しかし、既存研究は、いかなるPOP広告が有効なのかを論じるに際して、POP広告の内容や様式、さらにはPOP広告対象製品の差異に着目していない。 そこで、本論は、それらの差異が消費者の購買行動に及ぼす影響の解明を試みる。

<卒業記念エッセイ(2012年度OB・OG会誌所収)(2013.2)
      
 「なんだかんだ,楽しかったです。
<2013年度OB・OG総会出席情報> (2014.2)
      
 <出席!>

<2015年度OB・OG総会出席情報>
(2016.2)
      
 <出席!>
<2016年度OB・OG総会出席情報> (2017.2)
      
 <出席!>
<2017年度OB・OG総会出席情報> 2018.2
      
 <出席!>