| 電論研究プロジェクト代表 | ||||||||||||
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| 誕生日: | 4月23日 | |||||||||||
| 趣味・特技: | ヨット サッカー 釣り | |||||||||||
| 所属団体: | ラネージュ SP愛好会 | |||||||||||
| 出身高校: | 磐田南高校 (静岡) | |||||||||||
| 好きな芸能人: | 小西真奈美(変な意味で) | |||||||||||
| 好きなブランド: | 松屋 | |||||||||||
| 隠れ好きなタイプ: | 美脚 美うなじ 美くるぶし | |||||||||||
| 自分SWOT分析: | 強み − | やるときゃやる。 | ||||||||||
| 弱み − | 賢くない。 | |||||||||||
| 機会 − | あごヒゲあざらし | |||||||||||
| 脅威 − | タバコ増税 | |||||||||||
| 3期から一言: | 「Cu'zの泥酔担当。 春合宿でその真価は遺憾なく発揮されました」 by 田中 | |||||||||||
| 「がぜんオレンジジュース好き☆ 静岡県民★」 by 恩田 | ||||||||||||
| 「彼は地黒じゃないらしい、でもジゴロであり腹は黒いらしい。 ついでに肺も黒いらしい。 ってゆーか黒い。」 by たろう | ||||||||||||
| 「また松屋かよ!」 by 小林 | ||||||||||||
| 小野先生へ一言: | 「末永くよろしくお願いします。」 | |||||||||||
| E-mail アドレス: |
masa3831
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@yahoo.co.jp | ||||||||||
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| <学生広告論文電通賞投稿論文> (2003.12) | ||||||||||||
| 「多メディア時代の地域に密着した広告とは」 | ||||||||||||
| 近年の情報化の流れのなかで注目されるのは携帯ブロードバンド・メディアであろう。 このメディアの普及を念頭に置きつつ、我々は、消費者間のコミュニケーションが交わされるコミュニティを 「地域」 と見なし、「多メディア時代における地域に密着した広告」 として3種類の広告モデルを提案する。 そして、これらの広告によって、企業は消費者間のコミュニケーションを活用した新たな広告戦略を遂行することが可能になると主張する。 |
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| <3年次終了時コメント ・学生広告論文電通賞研究プロジェクトを終えて> (2004.3) | ||||||||||||
| はじめに、アドバイスをいただき、最後までご協力していただいた先生に感謝したいと思います。 また、いろいろと力を貸してくれた先輩方にも感謝します。ありがとうございました。 そして、電論メンバーに、男5人でよかった。 ありがとう。 おつかれさま。 論文を執筆し終わり、今感じることは達成感です。 やり遂げたっていう。 入ゼミ早々に電通論文のグループになり、それからの半年は長くも、あっという間の半年でした。 はじめは文献を読むことが論文への近道であると思い込み、ひたすら本とインターネット。 無駄にはなっていないとは思いますが、その時間をアイデアに費やしていれば12月にあんなに苦しまなくてもよかったのでは?と今は思います。 あの頃はまだ若かった。 そして、みんなでグル学に集まり話し合いの日々。 朝の10時15分集合という微妙な時間にしたのは、前日に自分が考えてきたことをプリント・アウトするため。 遅刻したらみんなにジュースをおごるという厳しい罰もあったけど、なんだかんだ楽しくやりました。 そして電論のメンバーの中でいくつもの言葉ができました。 POとか。 さらに独特のノリと雰囲気が完成しました。 この頃から他の論文の班とは少し違う男だけのパラダイスができ始め、その中で普段は見せない本当の顔を見せ始めたメンバーもいました。 そして三田祭も終わり、提出まであと1ヶ月をきった頃、焦りは現実のものとなりました。 計画どおり進んでいたはずが・・・。 計画は計画です。 よくあることです。 そして12月に入ると消費者調査+分析+執筆という寝ている場合じゃない状況。 こんなはずじゃないと嘆くヒマさえなく合宿の日々。 書き上げたのは提出の20分前という強行スケジュールでした。 ナポレオンにも勝てる気がしました。 最後に提出した後の帰り道の達成感。 これは忘れられません。 その後に飲んだビールのうまさ。 ・・・・それと記念すべき瞬間に電話にでなかった彼女・・・・。 |
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| <学生広告論文電通賞受賞コメント> (2004.3) | ||||||||||||
| はじめに今回の論文を執筆するに当たり貴重な時間を割いていただき、ご指導、アドバイスをしてくださった小野晃典先生に謝辞を述べたいと思います。 ありがとうございました。 思い返せばゼミに入会して間もなくの春合宿において、私は4つの論文執筆チームの1つである、電通論文チームになりました。 他の3つのチームが自分たちで論文のテーマを決定できるのに対して、私の選んだ電通論文はテーマが予め決められており、その下で論文の質、アイデアの斬新性や実現可能性などを競うものでありました。 また、我がチームはメンバー全員が男であるという点において他のチームとは異なっていました。 しかし、いざ執筆活動が始まってみると男だけというのは意外とやりやすく、楽しい時間でした。 5人で得意の?徹夜をしたときも多少は気まずくなることもありましたが、メリハリをつけた時間の使い方で乗り切ることができました。 そして提出直前の1週間はほぼ毎日徹夜というこれまで経験したことのない生活でした。 私はあの1週間でいろいろな意味で成長したと思います。 本当に思い出の詰まった執筆活動でしたが、結果として最優秀賞、文部科学大臣奨励賞をいただけ、これまでのすべての活動が報われ、いい思い出に変わりました。 最後に、協力してくれたゼミ生のみんなにも感謝します。 どうもありがとう。 |
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| <卒業論文> (2004.1) | ||||||||||||
| 「消費者購買行動における人的影響」 | ||||||||||||
| 私たちは対価を支払い、商品を購買している。 また、私たちは家族や友人をはじめとするいくつかの集団に属している。 消費者行動論においては、消費者の購買行動に影響を与える様々な要因が研究されてきたが、集団からの購買行動への影響は少なからずあるであろう。 本論では、そのような 「人」 がどのようなプロセスで消費者の購買行動に影響を及ぼし、他の要因と比べてどれほどの影響であるのかを、実証研究を行い、経験的に解き明かそうとする試論である。 |
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