| 本務渉外担当幹事 | |||||||||||||||
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| 誕生日: | 1月21日 | ||||||||||||||
| 趣味・特技: | 野球、以下スポーツ全般 (高校までは脳みそまで筋肉軍団副団長) | ||||||||||||||
| 所属団体: | 軟式野球同好会慶應ブルーズ&レッズ (脳みそまで筋肉軍団第4期OB) | ||||||||||||||
| 出身高校: | Northern Valley Regional High School at Demarest (自己紹介の時高校名言うのに一苦労しました!!) | ||||||||||||||
| 好きな言葉: | 「Never Satisfied」 「辞書に不可能と言う文字はない」 「直線一気」 「ユタカー差せー!!」 |
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| 二年生に一言: | 日吉と三田は全然&驚くほど違うよー!! でもまだ日吉感覚が抜けていない俺… 三田ではやっぱり自分のやりたい事、 勉強したいことをするべき。 でも日吉が恋しい… お前、家が日吉だろ!!(一人ツッコミ!?) |
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| E-mail アドレス: |
gsy
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@mti.biglobe.ne.jp | |||||||||||||
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| <三田祭研究論文> (2001.11) | |||||||||||||||
| 「セット販売戦略の有効性 ―消費者行動論的アプローチ―」 | |||||||||||||||
| 我々は 「セット商品がどのような時に購買されたり、されなかったりするのか」 という問題意識を抱いた。 そこで、Fishbeinの多属性態度モデル、Bettmanの情報処理理論、Lawrence & Lorschのコンティンジェンシー理論を援用して、セット商品が購買されるメカニズムを解明する独自の概念モデルを構築する。 さらに、このモデルを実証するために、消費者調査を行ってデータを収集し、統計解析ソフトSASを使用して共分散構造分析を行う。 そして、その分析結果から学術的・実務的な示唆を導き出す。 |
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| <関東十ゼミ討論会用論文> (2001.12) | |||||||||||||||
| 「テーマパークの未来像 ―21世紀のマーケティング―」 | |||||||||||||||
| 関東十ゼミ討論会においてレジャー・観光業界研究班に属する我々は、テーマパークに対する戦略提言のプレゼンテーションを行う。 そのプレゼンの基礎となる本論文において我々は、テーマパークにとっての製品・価格・広告・流通(立地)戦略の特殊性を見据えた上で、各戦略に関連する既存理論の援用可能性を検討する。 こうして理論的検討によって最適化戦略を導出したのち、それらの有効性は個別事例分析を通じて例証される。 |
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| <3年次終了時コメント ・ 関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2002.3) | |||||||||||||||
| 私が十ゼミに参加したいと考えたのは、自分の好みに最も近いプロジェクトである、つまり、実際のケースに根ざすウェイトの高い論文であると考えたからです。 しかし、実際に今振り返ってみると、自分の頭の中にあるアイディアを言葉や文章で表現する難しさを論文を執筆していく段階になって思い知らされるプロジェクトだったと思います。 また、個性がとても強い小野ゼミ生のなかでも上位4位にランクインするほどの個性派の集まりであった我々の班は、その個性の強さが良い方に作用せず、なかなか意見がまとまらず、論文の進行を妨げていました。 それでも、私にとっては良い思い出でした。 他のメンバーに迷惑をかけることはありましたが、論文を書き上げるという経験を実際に卒論執筆を迎える前にできたことはとても良かったと感じているからです。 | |||||||||||||||
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| <卒業論文> (2003.1) | |||||||||||||||
| 「メディアとスポーツ ―メディアにおけるスポーツ・マーケティングと観客増減―」 | |||||||||||||||
| スポーツは競技場だけでなく、テレビ・新聞・インターネットなどのメディアを通じても、私たちの元へ届けられている。 そこに、メディアは人々がスポーツに興味を持つきっかけとしての役割を担っているのではないかという研究焦点が浮上する。 本論では、スポーツにおけるテレビ・ラジオ・新聞・雑誌・インターネットの5媒体が消費者の観戦意図(競技場への出向意図)に対していかなる影響を与えているかということについて、関与研究や広告論の視点から実証分析を行う。 |
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| <卒業コメント> (2003.3) | |||||||||||||||
| 2年間のゼミ生活を振り返って | |||||||||||||||
| 勉強が大嫌いな私にとって2年間、小野ゼミにて課せられたものを一言で表現すると「苦痛」という言葉が1番相応しいと思います。しかし、同期生や2期生に追い越されたくないという思いで、私は自分なりに努力したつもりです。 2期生に追い抜かれてしまったかも知れませんが… 2年間小野ゼミで過ごして私は、「仲間」という宝物を手にすることが出来たと思っています。そして、小野ゼミでの経験と宝物を今後の人生に生かしたいと決心しました。 |
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| 2年間のゼミ生活を振り返って | |||||||||||||||
| 小野ゼミの歴史に残る典型的悪い例を作りつづけて来た私ですが、私という悪い例を参考に多くの良い例を作っていって欲しいと思います。小野ゼミ史上最低のゼミ生が数十年後も私であることを祈っています。 |
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| 将来のキャリアプラン | |||||||||||||||
| 夢というものは寝ている時に見るものと私は認識しています。過去に夢見たものは全て夢で終わったことから私は夢を見ません。さらに私自身、計画性のない人間であることから私にはキャリアプランたるものが存在しません。しかし、現時点でハッキリしていることは今まで通り自分の「運」と「勘」を頼りに生きていくことです。そして、自分の選んだ道を信じて最後までやり抜くということだけは変えずに生きていきたいと思います。 |
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| 就職先 | |||||||||||||||
| システムインテグレーター: 株式会社ガルフネットコミュニケーション |
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| <先生御結婚記念一言コメント> (2004.8) | |||||||||||||||
| 小野先生、ご結婚おめでとうございます。 祝報をお聞きし、驚きと喜びで満ちております。 先生の人生の大イベントに立ち会えることを楽しみにしております。 | |||||||||||||||