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| 3ゼミ合同三田論中間発表 (with高橋郁夫ゼミ,高田英亮ゼミ) (2018年10月4日) |
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今年度の合同中間発表は、毎年お世話になっている高橋郁夫研究会、そして再開ゼミである高田英亮研究会をまじえて、3ゼミによって開催されました。 我ら小野ゼミからも、関マケ班が16期を代表として、発表させていただくことが出来ました。僕らにとって、初の対外的な発表の場とあって、資料作りの段階から、いかに分かりやすく聴衆に伝えるか、という点が非常に大きな課題でした。 直前まで、かなり、苦戦を強いられましたが、何度も資料を改善し、チーム全員が納得いくまで1枚1枚のスライドを吟味しあった経験は、僕たちにとって、間違いなく貴重な経験でした。改めて、15期の先輩をはじめ、大学院生の皆様、そして小野先生、本当にありがとうございました。
さて、いざ発表の場を迎えた我々でしたが、みんな大勢の前で発表するのが、初めてであり、緊張でがちがちでしたね(笑)。 僕に至っては、後の懇親会で小野先生にツッコまれるほど、緊張していたようです。 (恥ずかしながら本人に自覚はありませんでした。) しかし、終わってみれば高橋先生、高田先生をはじめ、両ゼミ生の方々から、僕たちにはなかった、非常に鋭いご指摘をいただき、今後の我々の研究をより深めていくことが出来る、様々な知見を得ることが出来ました。 それに加え、いろんな方々から、お褒めの言葉もいただき、僕のチームのガールズ(通称:姫たち)もホッとしたと同時に、今後の研究活動へさらに熱が入っている様子でした。安心です。 来年度以降も、今回のように3ゼミが仲良く、互いの研究を切磋琢磨しあえる場を設けていければいいなと心の底から思いました。 そして、そのための懇親会が直後に控えているわけであります。終盤は、心がすでにつるのやへ向かっている方々が散見されましたが、総じて今回の合同中間発表は良いものになりました。 最後になりますが、先生方はもちろんのこと、運営に携わってくれた、各ゼミの代表者の方々、ありがとうございました。 (木幡) |
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有意義な発表会になりましたね! 本発表も、お互い頑張りましょう!! |
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2018年10月15日
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