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| Marketing Competition Japan@神戸市立外国語大学 (2017年12月09日) |
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| 新神戸駅から、神戸市営地下鉄西神線で約25分、学園都市駅に降り立った私たちは、全チームの中で、一番乗り。 関東から当日入りしたとは思えない、スムーズな移動であった。 「Uh~ Matching」 これを伝えるために、私たちははるばる神戸に向かったのであった。 学園都市駅に到着すると、その名の通り、複数の学園が聳え立つそのスケールに一同唖然としました。 主催者の温かいおもてなしを受け、各チーム分かれて、教室で練習。 みんなそわそわしており、それそれがぶつぶつと自分のスクリプトを音読していました。 リハーサル。 実際の会場に通されると、意外と大きな会場に一同びっくり。 パワポが無事に動くことを確認して、本番を迎えます。 「Team Tempest」と呼ばれると、一同ステージ上に。 しかし、パワポがなかなか動かず待たされる形に。 そのせいで、余計に緊張してしまい、もうすでに心臓はバクバク。 「I’m Masaki Aiba」Kansaiなまりの英語に、会場がどっと沸くも、緊張が極限に達し、そこからの記憶はあまりありません。 ただ、他の3人は、しっかり発表してくれたので、私たちのプランはしっかり伝えることができたのではないかなと思います。 結果発表。 どこかで呼ばれるかな。 そんな期待とは裏腹に、「Team Tempest」の名前がよばれることはなく、一同落胆。 もっと、あのとき練習していれば。もっといい原稿を作ることができたのではないか。 苦い思いを噛みしめていましたが、懇親会で、審査員の方に「惜しかったね」と言われて、自分たちの方向性は間違っていなかったと思うと同時に、結果に近づいていたからこそ、もっとできたのではないかという後悔が入り混じった複雑な心境でした。 そうはいっても、関東勢を手ぶらで返すわけにはいかないと、神戸が誇るイルミネーション、ルミナリエを2人で見物しました。 来年も、忘れ物を取り返しに神戸に来るぞ。 そんなことを思ったり、思わなかったり、、、(合場) |
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2019年3月11日
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