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| Marketing Conpetition Japan @グラントウキョウサウスタワー(2017年11月19日) |
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| Marketing Competition Japan、通称マケコンに出場すると決めたのは、穂苅、合場の2人であった。 しかし、2人とも英論チームということもあり、マルチタスクを強いられることになった。 一向にいいアイデアが浮かばなかったが、ふと空からアイデアが降ってきた。 蒲田の三大羽根つき餃子の一つ、金春で先生に相談してみると、なかなか好感触。嬉しさのあまり、目から肉汁がこぼれそうになった。 これはいけるかも。そう高をくくっていたものの、なかなかパワポ資料もスクリプトも仕上がらない。 「ああしたらよくなるんちゃう。 」そんな意見も飛び交い、発表の直前までパワポを修正し続け、より良い発表をしようと最善の努力を尽くした。 発表本番、掴みの僕の自己紹介には、会場が今日一番盛り上がる。 執拗なほど「マッチング」を繰り返した私たちの発表が、会場の雰囲気に「マッチング」していたと確信した。 不安であった審査員の方からの質疑応答では、「今後、ここをこうしたら良くなると思うよ」という示唆に富んだ助言に終わった。 「これはいけたな」そう確認しあった私たちであったが、審議時間が経つにつれて、不安は募った。 なんとかして気を紛らわせたいと、論文の修正作業に勤しんだ。 周りを見ても、作業をしているのは私たちだけであった。 待ち望んだ結果発表、決勝進出を果たした3チームの中に、私たちの名前はあった。 「まだまだ戦いは始まったばかり。 」牛タンねぎしで麦飯をかき込みながら意志を確認し合った私たちは、論文執筆をすべく、三田の街へ消えていった。 最後になりましたが、何度もパワポや英文に対して指導してくださった小野先生、何度もゼミで助言を下さった、大学院生の方々、先輩方、そして、入ゼミに忙しい (?) 中、パワポを何回も直してくれた手束を始めとする同期のみんな、本当にありがとうございました! まだまだ決勝に向けて時間はありますので、ご指導のほど、よろしくお願いします! 賞金咥えて、東京に帰ってきます!! (合場) |
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今後とも、ご指導ご鞭達のほど、何卒よろしくお願いいたします! その他の写真はこちらからダウンロードできます! |
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2019年3月11日
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