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| ・小野ゼミ 総括ページ | |||||
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| ・SPSS Open House パネルセッション参加 (「卒論・その他」ページ) | |||||
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| 2003年度十ゼミ討論会広告研究論文(全文ダウンロード) | ||||
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(PDFファイル 528KB) |
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| 7月 メンバーを見て進行が遅いことは予想できるし、早めに始めようと、十ゼミ当日までのスケジュールを作成。 「絵に描いたモチになりませんよーに…」 8月 問題意識を見つけようと、闇雲に文献を漁る。 が、全く閃きに恵まれない。 月末には、「テーマ決定をした。ことにした。」 →軽く却下される。 9月 初旬にテーマ決定するも、班内では不安が一杯。 夏合宿で先生・先輩方から予想外の好感触を得られたことで、やっと自信を持つ。 それからは 「仮説、仮説、とにかく仮説。」 10月 構成概念の精緻化→パス図作成に躍起になる。 あせりは強くなるが、「不毛だった8月よりもずっと楽しい。」 ゼミ内発表にて完成版パス図を提示するも、実証方法などを考える中で修正を繰り返す。 11月 Webアンケートの実施と並行して、論文執筆を開始する。 班員と顔を合わせない、個人ワークの日々に新鮮味を覚える。 そして他班に早くしろと怒られる中、時間をギリギリまで使って論文完成。 12月 パワポ作成にも時間のかかる広告班。 けれど動作の一つひとつにも全員でアイデアを出し合い、最後の結束を見せる。リハーサルも不十分ではあったが、やるときはやる広告班の意地で、十ゼミを限界まで楽しみ抜き、長かった活動を終える。 お疲れ様でした! |
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第3期十ゼミ研究プロジェクト総代表: 森本太郎
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2004年4月21日
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